財政金融委員会
○副大臣(平田耕一君) 社長でありました。
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発言数 681件
初発言日: 1995-12-08 / 最新発言日: 2009-03-26 / 1 ページ目 / 全体 35ページ
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○副大臣(平田耕一君) 社長でありました。
○副大臣(平田耕一君) そのゼロシステム側の会計士と私は打合せをしたことはございます。
○副大臣(平田耕一君) 二百九十円では売る気がしませんでした。
○副大臣(平田耕一君) それは違います。
○副大臣(平田耕一君) それも違います。
○副大臣(平田耕一君) まあそれは若干出入りがあるかもしれませんので、精算をしたいなというふうに思っておりますけれども。
○副大臣(平田耕一君) ちょっと待ってください。
○副大臣(平田耕一君) 十分しておると思いますが、御指摘のことは踏まえまして、また申入れをしておきたいと思っております。
○副大臣(平田耕一君) 済みません、ちょっとその質問の意味が分からないんですが。
○副大臣(平田耕一君) 余り言うと嫌がりますので、近年言っておりません。
○副大臣(平田耕一君) 事によって相談には参りますけれども、公的役職は一切引いております。
○副大臣(平田耕一君) 今まで聞いたところによると余りありません。
○副大臣(平田耕一君) 概略の報告書を聞いておりますので、月次ぐらいは結果的に目にいたします。
○副大臣(平田耕一君) それ以下の価格では売る気がしなかったからであります。
○副大臣(平田耕一君) それは全く御心配要りません。そのもう一方の株主である本人からの申入れでありますので、そのようにいたしたわけであります。
○副大臣(平田耕一君) はい。
○副大臣(平田耕一君) 少数株主に対する考えにつきまして先ほど意見を申し上げましたし、大臣等規範につきましても申し上げましたが、ここで御指摘をいただいて、しっかり考えて正式にまた表明をさせていただきたいなと、このように思っております。重く受け止めさせていただきたいと思っております。
○副大臣(平田耕一君) 大変御迷惑をお掛けをいたしましたと思っております。 今日、皆様方に御指摘いただきました点、少数株主への配慮はいかがかという点と、それから党規違反の件につきまして重く受け止めさせていただいておるわけであります。
○副大臣(平田耕一君) いろいろありまして、五十円はありません。ないと思います。母親の相続もありましたし、それから時価発行もありましたし、購入したものもあったかと思いますが、ちょっと定かではありませんので、もうかなり以前から百十二万何がしかの株を所有しておりました。
○副大臣(平田耕一君) いいえ、五十円の時代は私は余り関与しておりません。