「床次徳二」の過去の国会発言

発言数 3,742件

初発言日: 1954-04-19  /  最新発言日: 1975-09-11  /  1 ページ目 / 全体 188ページ

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1974-09-09 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○床次委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は海外に出張中のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。

1972-07-12 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○床次委員 一言ごあいさつ申し上げます。 去る昭和四十六年七月十四日、第六十六回国会において委員長に選任されましてから四国会にわたり、本特別委員会の委員長の職責を果たすことができました。この間待望の沖繩の復帰も実現いたしました。これひとえに各位の絶大なる御協力のたまものでありまして、この機会に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

1972-07-06 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○床次委員長 このたび、重ねて本委員会の委員長の重責をになうことになりました。 北方問題をはじめ、復帰後の沖繩についても解決すべき問題がいまだ山積いたしております。委員各位の御協力を切にお願いいたします。 ————◇—————

1972-07-06 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○床次委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 池田 清志君 大村 襄治君 國場 幸昌君 西銘 順治君 本名 武君 上原 康助君 美濃 政市君 中川 嘉美君 小平 忠君 以上九名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

1972-06-16 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○床次委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 請願日程に掲載されております八件を一括して議題といたします。 審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会において御検討願いましたので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼

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