床次徳二 に関する国会発言

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1980-03-13 亀岡高夫 議院運営委員会 衆議院

○亀岡委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員床次徳二君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員床次徳二君が、去る二月二十二日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ――――――――――――― 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をも

1980-03-13 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員床次徳二君は、去る二月二十二日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、去る三月九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに外務委員長文教委員長沖繩及び北方問題に関する特別委員長の要職につきまた国務大臣の重任にあ

1976-03-04 松本忠助 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○松本委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事床次徳二君及び理事本名武君からそれぞれ理事辞任の申し出があります。いずれもこれを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-11-14 小濱新次 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○小濱委員長 これより会議を開きます。  沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。  先般、沖繩の振興開発その他当面の諸問題調査のため、委員を沖繩県に派遣いたしました。  この際、派遣委員から報告を求めたいと存じますが、私が便宜この席から御報告申し上げます。  われわれは、去る十月二十一日から十月二十五日までの五日間、沖繩の振興開発その他当面の諸問題について調査のため、現地に派遣されました。  派遣委員は、床次徳二

1973-12-01 海部俊樹 議院運営委員会 衆議院

○海部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員木村武雄君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     …………………………………  議員佐々木良作君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた

1973-12-01 海部俊樹 議院運営委員会 衆議院

○海部委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員木村武雄君は、本年十月で衆議院議員として在職二十五年に達せられ、議員佐々木良作君は、同月で国会議員として在職二十五年に達せられました。また、議員篠田弘作君、橋本登美三郎君、佐藤榮作君、床次徳二君、大橋武夫君、長谷川四郎君、西村直己君、前尾繁三郎君、久野忠治君、福永健司君、塚原俊郎君、河本敏夫君の諸君は、今月でそれぞれ本院議員として在職二十五年に達せられました。よって、慣

1973-12-01 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。(拍手)     —————————————    木村武雄君のあいさつ  永年勤続議員として、特に院議をもって表彰を受けましたことは感激に堪えません。厚く御礼申し上げます。  私が初めて国会議員になりました年は昭和十一年二月二十日でありまして、その直後が若手軍人のクーデターともいうべき二・二六事件であり

1973-12-01 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員木村武雄君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する   〔拍手〕     …………………………………  議員佐々木良作君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽

1973-12-01 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) おはかりいたします。  本院議員として、また国会議員として、在職二十五年に達せられました木村武雄君、佐々木良作君、篠田弘作君、橋本登美三郎君、佐藤榮作君、床次徳二君、大橋武夫君、長谷川四郎君、西村直己君、前尾繁三郎君、久野忠治君、福永健司君、塚原俊郎君及び河本敏夫君に対しては先例により、また、關谷勝利君に対しては議院運営委員会の決定により、その功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたい

1972-07-12 正示啓次郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○正示委員長 この際、前委員長床次徳二君から発言を求められておりますので、これを許します。床次徳二君。

1972-07-12 池田清志 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○池田(清)委員長代理 これより会議を開きます。  委員長の指名により、私が委員長の職務を代行いたします。  委員長床次徳二君から委員長辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-07-06 門司亮 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○門司委員 御異議なしと認めます。よって、床次徳二君が委員長に当選されました。  委員長床次徳二君に本席を譲ります。(拍手)   〔床次委員長、委員長席に着く〕

1972-07-06 小渕恵三 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○小渕委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、床次徳二君を委員長に推薦いたします。

1971-12-30 森下國雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○森下(國)委員 御異議なしと認めます。よって、床次徳二君が委員長に当選されました。  委員長床次徳二君に本席を譲ります。(拍手)   〔床次委員長、委員長席に着く〕

1971-12-30 小渕恵三 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○小渕委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、床次徳二君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1971-12-30 床次徳二 本会議 衆議院

床次徳二君 ただいま議題となりました五案件につきまして、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、各案件の要旨を申し上げます。  最初に、沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案は、沖繩の復帰後直ちに本土の諸制度を適用するならば沖繩の社会、経済の全般にわたって急激な変化が予想され、県民に多大の不安をもたらすおそれがありますので、住民生活の安定に配慮しつつ特別措置を講ずることにより、

1971-12-30 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。沖繩及び北方問題に関する特別委員長床次徳二君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔床次徳二君登壇〕

1971-12-14 床次徳二 本会議 衆議院

床次徳二君 ただいま議題となりました五案件につきまして、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、各案件の要旨を申し上げます。  最初に、沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案は、沖繩の復帰後直ちに本土の諸制度を適用するならば、沖繩の社会、経済の全般にわたって急激な変化が予想され、県民に多大の不安をもたらすおそれがありますので、住民生活の安定に配慮しつつ、特別措置を講ずることによ

1971-12-14 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。沖繩及び北方問題に関する特別委員長床次徳二君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔床次徳二君登壇〕

1970-07-10 豊永光 地方行政委員会 衆議院

○豊委員 ただいまの話で、新しい立法でもすれば救えるのではないかというお話もございましたが、奄美大島のこれだけのことに立法ということもたいへんだと思いますが、厚生省あるいは沖繩・北方対策庁にお願いしたいことは、沖繩でもこのようなことがありはしないか。まだよく調べておりませんのでわかりませんが、お調べ願うということと、さらにまた第二の、喪失した船舶につきましては、関係者の話によりますと、沖繩だけにつきましては、沖繩が民舶の戦時補償というこ