「押谷富三」の過去の国会発言

発言数 704件

初発言日: 1954-04-24  /  最新発言日: 1966-10-19  /  1 ページ目 / 全体 36ページ

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1966-10-19 衆議院

決算委員会

○押谷委員長代理 それは後刻理事会を開きまして、いま勝澤君のおっしゃったことについては、理事会で決定いたしたいと思います。御了承願います。

1966-10-19 衆議院

決算委員会

○押谷委員長代理 暫時休憩いたします。 午後二時四十六分休憩 ————◇————— 午後四時三分開議

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 了承することができましたが、いま一つ、大臣の随行者に、近畿放送局の副部長で、坂内虎雄という人が御一緒になっておりますか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 政務次官にお尋ねしますが、防衛庁長官がアメリカにおいでになったのは何日でありましたか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 その間の事情は明らかになりましたが、この塚田元子さんの旅費の関係につきまして、多少問題がいろいろと取りざたされているようでありますが、この際、旅費の関係を御承知であれば、明らかにしていただいたほうがよかろうかと思います。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 それではいま一つ、重要な誤解のあるところが世間に取りざたをされておりますので、これも明らかにいたしておかなければならぬと思います。それは、大臣の今次外遊に当たっての日程でありますが、ラスベガス等に、どうも観光旅行をするというような日程があって、それがなくなって、二重につくられたとか、いろいろな取りざたはされております。常のときならば、ラスベガスに行ったからといって、さようにとがめられるべき筋合いではなかろうと思いますけれども

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 私は、現下非常に問題になっております綱紀粛正の問題につきまして、御所見をお伺いいたしたいと存じます。 官房長官もお見えになっており、農林大臣、政務次官その他御列席が、すでに御承知のように……(「佐藤首相を呼べ」と呼ぶ者あり)お静かに願います。今日の日本の政治に対する国民の批判は、もはやぎりぎりの段階に達しております。それは、政府に対する政治姿勢を正しくすることを求めている声と、自由民主党の中には、みずから自由民主党の姿勢

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 長官の御答弁によりまして、総理大臣も謙虚にこの国民の声に反省をしていらっしゃることを聞きまして、私もかくあるべきであると存ずるのでありますが、これは、ある大新聞の漫画欄に、近藤日出造さんの漫画だと思いますが、「エリ」を正すという題で、えりのない洋服を着ている総理の似顔が出ておったのであります。これはえりを正すといってえりがないという皮肉でありますけれども、単に皮肉とのみ受け取れないことは、これはいろいろ国民の批判を耳にいたし

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 ただいま伺いましたうちで、榊田喜四夫という人と大臣の御関係、あるいは榊田喜四夫さんのやっていらっしゃるお仕事はどういう関係でありますか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 その榊田喜四夫君が大臣に随行をいたされたのは、いかなる資格をもって行かれたか、またいかなる随行をせなければならぬ必要があったか、その点について伺いたい。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 語学の補佐と、調査のための調査員という資格のように伺いましたが、もちろん官房長からお答えをいただいてけっこうなのですが、それはどういう基準をもって調査をし、この人が調査員ということになったかということと、同時に、こういうことは過去におきましても前例があるかないか、過去の前例につきましてもお尋ねをいたしたいと思います。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 資格の調査も十分遂げられて委嘱になり、しかもこの種の委嘱は前例のあることであるとあれば、これは一応了承ができるのでありますが、この人の海外出張の旅費につきましては、いかなる処置がなされておりますか、お伺いしておきます。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 それではこう伺っていいわけですか。榊田喜四夫君の旅費は、出発前にすでに返納の申し入れがあったので、返納の手続が終わっておった、こう伺っていいわけですか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 もう少しはっきりしておきたいのですが、申し入ればあったが、手続は少々おくれたが、出発前に旅費は辞退をするという申し入れがあった、こう伺っていいですか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 これは、私は了承しているのでありますが、世間で多少うわさになっておりますから、農林大臣に重ねて随伴者のことでお尋ねをするのですが、大臣の御令嬢で塚田代議士の奥さんになっていらっしゃる元子さんを御随行になったと聞いております。その間のいきさつにつきまして、どういう理由で塚田代議士の奥さまを御同行になられたか、その随行の理由を伺っておきたいと思います。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 大臣の奥さまの招待があって、それのかわりに塚田元子さんがいらっしゃった事情はわかりますが、それは相手国においての了解のもとになされているのですか。あるいは大臣がしかるべくお取り扱いになったのか、その辺の関係はどうですか。

1966-10-17 衆議院

決算委員会

○押谷委員 いま表に出された日程はわかりましたが、そのほかにいま裏日程ということばが出ましたが、二重の、他のスケジュールを持っている日程はございませんか。

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