押谷富三 に関する国会発言

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1966-10-17 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 これより会議を開きます。  国有財産の増減及び現況に関する件、及び政府関係機関の経理に関する件について調査を行ないます。  質疑の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

1966-07-26 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、郵政省所管について審査を行ないます。  これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

1966-06-06 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 これより議決案に対する討論を行ないます。  討論の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

1966-04-12 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。押谷富三君。

1966-03-29 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 これより会議を開きます。  国有財産の増減及び現況に関する件について調査を行ないます。  本日、参考人として御出席を願っております方々は、委員各位のお手元に配付してあります名簿のとおりでございます。  この際、参考人各位に申し上げます。発言をなさる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきますよう、お願いいたします。  次に、委員各位に申し上げます。参考人よりの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので

1966-03-24 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 次に、昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。  本日は、大蔵省所管及び日本専売公社関係につて審査を行ないます。  これより質疑に入ります。押谷富三君。

1966-03-08 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。  質疑申し出の委員の要求がありまして、文部省の調査局長に出席を求められておりますが、日米教育会議に出席中でありますので、宗務課長が代理で見えておりますことを御了承願います。押谷富三君。

1966-03-08 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 押谷富三君。

1966-02-25 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右の発言に対し、自由民主党の押谷富三君、日本社会党の勝澤芳雄君及び民主社会党の吉田賢一君から質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-02-25 押谷富三 本会議 衆議院

押谷富三君 私は、自由民主党を代表して、ただいま大蔵大臣から概要説明のありました昭和三十九年度の歳入歳出の決算報告に関連いたしました二、三の事項につきまして、この機会に政府のお考えをただしておきたいと存ずるものであります。  御承知のごとく、憲法第九十条、財政法第四十条には、国の決算は、会計検査院の検査報告とともに国会に提出をせなければならぬことになっておりますが、この国会に提出をする取り扱いにつきましては、従来両院の決算委員会にお

1966-02-25 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。順次これを許します。押谷富三君。   〔議長退席、副議長着席〕   〔押谷富三郎君登壇〕

1966-02-17 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷富三

1966-02-15 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 御意見はごもっともですが、タイ大使と会見の都合がありまして、中座を認めました。後刻またここへ戻ってまいりますから、そのときに山田委員の御質疑を続けていただきたいと思います。  簡単に一つだけだそうでございますから、押谷富三君に発言を許します。

1966-02-08 鍛冶良作 懲罰委員会 衆議院

○鍛冶委員長 この際、おはかりいたします。  理事上村千一郎君、押谷富三君及び鍛冶良作が去る昭和四十年十二月二十一日委員を辞任されました結果、理事が三名欠員となっております。これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-12-25 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 まず、議長発議によりまして、朝永博士に対し祝意を表する決議案をおはかりいたします。次いで、押谷富三さんの請暇をお願いいたします。次に、日程に入りまして、日程第一、第二を一括議題といたしまして、農林水産委員会理事の長谷川四郎さんが御報告になります。共産党が棄権でございます。次に、日程第三でございますが、森山建設委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に、商工委員会から上がってまいりました中小企業信用保険法の

1965-12-25 柳田秀一 議院運営委員会 衆議院

○柳田委員 異議はありませんが、先般の理事会で、今後国会開会中は、たとえその党の要職、いわゆる幹部等の方であっても、一切の理由を認めずに、原則的に海外出張は認めぬ、こういうようにぴしりときめたんですが、特に押谷富三君を許可する理由は、委員長いかがなものでありますか。

1965-12-25 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員押谷富三君から、明年一月六日から十三日まで八日間、海外旅行のため請暇の申し出があります。  右の請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-12-25 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) おはかりいたします。  議員押谷富三君から、海外旅行のため、昭和四十一年一月六日から十三日まで八日間請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-11-19 山本勝市 懲罰委員会 衆議院

○山本委員長 御異議なしと認めます。それでは、上村千一郎君、押谷富三君及び鍛冶良作君を理事に指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十九分散会

1965-09-30 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国有財産の増減及び現況に関する件につきまして調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許すことにいたします。押谷富三委員。