「有田喜一」の過去の国会発言

発言数 2,396件

初発言日: 1947-07-24  /  最新発言日: 1976-09-27  /  1 ページ目 / 全体 120ページ

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1976-09-27 衆議院

本会議

○有田喜一君 ただいま、私ども六名の議員が、在職二十五年に及びましたことに対し、御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに光栄に存じ、感謝にたえません。 ここに、表彰を受けました一同を代表して、一言御礼を申し上げます。 私どもが初めて議席を得ましたのは、戦中、戦後にかけての激動と変革の時期に当たり、未曽有の困難に直面した時代でありました。 自来、私どもは、それぞれの立場において、今日まで、議会人として、また政党人として、ひ

1974-12-24 衆議院

外務委員会

○有田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。

1974-12-24 衆議院

外務委員会

○有田委員長 土井君に注意しますが、もう約束の時間が過ぎておりますので、これで終わってください。

1974-12-24 衆議院

外務委員会

○有田委員長 この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は四件であります。各請願の取り扱いについては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は六件であります。念のため御報告いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

1974-12-20 衆議院

本会議

○有田喜一君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、世界知的所有権機関を設立する条約は、全世界にわたって知的所有権の保護を促進することを目的とする世界知的所有権機関を設立すること、同機関は工業所有権に関するパリ同盟、著作権に関するベルヌ同盟の管理業務を行なうこと等を定めたものであります。 次に、工業所有権の保護に関する。ハリ条約のストックホルム改正条約は、工

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、国際情勢に関する事項について調査を行ないたいと存じますので、この旨議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 この際、宮澤外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣宮澤喜一君。

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任についておはかりいたします。 委員辞任に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。 これより、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 御異議なしと認めます。それでは山田久就君を理事に指名いたします。 ————◇—————

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 第七十二回国会から継続になっております千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約の締結について承認を求めるの件、千九百年十二月十四日にブラッセルで、千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、千九百三十四年六月二日にロンドンで、千九百五十八年十月三十一日にリスボンで及び千九百六十七年七月十四日にストックホルムで改正された工業所有権の保護に関する千八百八十

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、省略することに決しました。 ————————————— 千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約千九百年十二月十四日にブラッセルで、千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、千九百三十四年六月二日にロンドンで、千九百五十八年十月三十一日にリスボンで及び千九百六十七年七月十四日にストックホルムで改正された工業

1974-12-19 衆議院

外務委員会

○有田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本善明君。

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