有田喜一 に関する国会発言

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1986-03-06 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る二月一日、永年在職議員として表彰された元議員佐々木秀世君が逝去されました。また、去る二月九日、永年在職議員として表彰された元議員有田喜一君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきました

1986-03-06 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員佐々木秀世君は、去る二月一日逝去せられました。  永年在職議員として表彰された元議員有田喜一君は、去る二月九日逝去せられました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  佐々木秀世君に対する弔詞は、去る二日、有田喜一君に対する弔詞は、去る二月二十四日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  

1979-07-11 増田甲子七 航空機輸入に関する調査特別委員会 衆議院

○増田委員 この前半のうちで、私があなたのお取り調べの参考に申し上げておきます。  それは田中空幕副長というのは、すでにこのときは中部管区司令官になっておるのですよ、このメモを書いた段階では。彼は非常な不勉強でございます。「牟田空将は明年」というところは昭和四十三年までということなんですね。それはうそでございまして、牟田君は非常に優秀であって、その年の十月に統幕議長に栄転したわけでございます。その後に、これまた非常に人格のりっぱな大室

1976-10-29 謝敷宗登 ロッキード問題に関する調査特別委員会 参議院

○政府委員(謝敷宗登君) 連合会の顧問は元連合会の学識理事として村上勇、元連合会の地方代表理事として神田博、元連合会の学識理事として有田喜一、児玉譽士夫氏等でございます。

1976-09-27 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、議長発議をもって順次表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇を願った後、表彰議員を代表して有田喜一君から謝辞が述べられます。  他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。  また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。

1976-09-27 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ————————————— 議員有田喜一君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     ………………………………… 議員岸信介君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよつて衆議院

1976-09-27 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員有田喜一君、岸信介君、佐々木秀世君、荒舩清十郎君、秋田大助君の諸君は、衆議院議員として在職二十五年に達せられました。また、江田三郎君は国会議員として在職二十五年に達せられました。右の諸君の表彰につきましては、すでに理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。  表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案

1976-09-27 有田喜一 本会議 衆議院

有田喜一君 ただいま、私ども六名の議員が、在職二十五年に及びましたことに対し、御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに光栄に存じ、感謝にたえません。  ここに、表彰を受けました一同を代表して、一言御礼を申し上げます。  私どもが初めて議席を得ましたのは、戦中、戦後にかけての激動と変革の時期に当たり、未曽有の困難に直面した時代でありました。  自来、私どもは、それぞれの立場において、今日まで、議会人として、また政党人として、ひ

1976-09-27 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、有田喜一君から発言を求められております。これを許します。有田喜一君。

1976-09-27 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員有田喜一君は衆議院議員に当選すること九  回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし  民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院  議をもつてこれを表彰する     …………………………………  議員岸信介君は衆議院議員に当選すること九回  在職二十五年に及び常に憲政

1976-09-27 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。  本院議員として、また、国会議員として在職二十五年に達せられました有田喜一君、岸信介君、江田三郎君、佐々木秀世君、荒舩清十郎君及び秋田大助君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。

1976-08-12 横路孝弘 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○横路委員 そうですが。こういう関係を聞くということはきのう言っておいたのですがね。  顧問は現在、郵政大臣の村上勇、前の、これも大臣やった人じゃないですか。有田喜一、防衛庁長官かなんかやったことのある人ですね。それから前の、これも郵政大臣かな、神田博、それと児玉譽士夫の四名じゃないですか。

1976-02-06 正森成二 予算委員会 衆議院

○正森委員 その採用に関連して日本政治資料調査会、こういう肩書きをつけて児玉誉士夫氏と白井為雄氏から、「防衛庁主力戦闘機の機種決定に関する公開質問状」というのが、当時の内閣総理大臣佐藤栄作氏、防衛庁長官有田喜一氏に対して出されたことがあると思いますが、出されたことがありますか。

1975-06-13 正森成二 外務委員会 衆議院

○正森委員 そこで、私は伺いたいわけでございますが、たとえばここに有田喜一自民党安全保障調査会長の「政界往来」七五年五月号で「ここが聞きたい!!」という求めに応じてお答えになった文章がございます。有田先生というのは自民党安全保障調査会長でありますから、きわめて要職にあられる方であります。五十年四月二十二日付で出された「核防条約の批准に関する件」でも非常に重みを持っておられる方だというように思いますが、この有田喜一議員もやはり同じようなこ

1975-01-24 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長徳安實藏君、地方行政委員長伊能繁次郎君、法務委員長小平久雄君、外務委員長有田喜一君、社会労働委員長野原正勝君、運輸委員長三池信君、逓信委員長廣瀬正雄君、建設委員長木村武雄君及び予算委員長臼井莊一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1974-12-20 有田喜一 本会議 衆議院

有田喜一君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、世界知的所有権機関を設立する条約は、全世界にわたって知的所有権の保護を促進することを目的とする世界知的所有権機関を設立すること、同機関は工業所有権に関するパリ同盟、著作権に関するベルヌ同盟の管理業務を行なうこと等を定めたものであります。  次に、工業所有権の保護に関する。ハリ条約のストックホルム改正条約は、工

1974-12-20 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 委員長の報告を求めます。外務委員長有田喜一君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に記載〕     —————————————   〔有田喜一君登壇〕

1974-07-31 藤野重信 議院運営委員会 衆議院

○藤野事務総長 まず、日程第一、外務委員長の選挙を行ないます。議長指名によりまして、有田喜一さんが選任されることに相なります。  次に、日程第二、特別委員会設置の件につきおはかりいたします。  そこで休憩と相なります。休憩は、三十分間と予定しております。  次に、再開後、日程第三、田中内閣不信任決議案を上程いたします。その次第につきましては、ただいま委員長の御報告のとおり、まず、趣旨弁明は下平正一さんがおやりになりまして、約三十五

1974-07-31 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、自由民主党から、後任候補者として有田喜一君を推薦してまいっております。     —————————————

1974-07-31 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、外務委員長に有田喜一君を指名いたします。   〔拍手〕      ————◇—————  日程第二 特別委員会設置の件