「木村睦男」の過去の国会発言

発言数 5,748件

初発言日: 1961-07-31  /  最新発言日: 1986-07-22  /  1 ページ目 / 全体 288ページ

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1986-07-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおり指定いたします。 ─────・───── 〔事務総長加藤木理勝君議長席に着く〕

1986-07-22 参議院

本会議

○木村睦男君 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまは八百板正君から御懇篤なそして身に余るお言葉をいただき、まことにありがとうございました。 まず、今回厳しい選挙を戦い抜かれて重ねて当選されました同僚議員各位並びに見事初当選の栄冠を得られました議員各位に心からお喜びを申し上げます。 さて、私は、今回の通常選挙により参議院が新しい構成となりました機会に、お許しを得まして議長を辞任いたしました。顧みまするに、満三年間、光栄ある

1986-06-02 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 これにて休憩いたします。 午前十時七分休憩 〔休憩中衆議院が解散され、同時に本院は閉会となった〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 本件は各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 —————・—————

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。 次に、委員長報告のとおり内閣に対し警告することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 副議長阿具根登君から発言を求められております。発言を許します。阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) この際、お諮りいたします。 遠藤要君外七名発議に係る参議院規則の一部を改正する規則案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 昭和五十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十八年度政府関係機関決算書 日程第二 昭和五十八年度国有財産増減及び現在額総計算書 日程第三 昭和五十八年度国有財産無償貸付状況総計算書 以上三件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。決算委員長丸谷金保君。

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 初めに、日程第一の昭和五十八年度決算について採決をいたします。 本件の委員長報告は、本件決算を是認すること及び内閣に対し警告することから成っております。 まず、本件決算を委員長報告のとおり是認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、全会一致をもって委員長報告のとおり内閣に対し警告することに決しました。 次に、日程第二の国有財産増減及び現在額総計算書及び日程第三の国有財産無償貸付状況総計算書を一括して採決いたします。 両件は委員長報告のとおり異議がないと決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、両件は委員長報告のとおり異議がないと決しました。 —————・—————

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) 日程第四 国務大臣の報告に関する件(昭和五十九年度決算の概要について) 大蔵大臣から発言を求められております。発言を許します。竹下大蔵大臣。 〔国務大臣竹下登君登壇、拍手〕

1986-05-22 参議院

本会議

○議長(木村睦男君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。梶原敬義君。 〔梶原敬義君登壇、拍手〕

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