木村睦男 に関する国会発言
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○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、元本院議長木村睦男君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、元議員加藤シヅエ君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました
○議長(井上裕君) 元本院議長木村睦男君は、昨年十二月七日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位勲一等木村睦男君の長逝に
○二階国務大臣 ただいま森田委員から、成田空港の問題、当然、羽田空港の有効活用等につきましてお話を承りました。 また、森田委員も既に御承知でございますが、いわゆる昭和五十年の二月、木村睦男運輸大臣のころでございますが、大田区が、羽田空港は国内線の専用空港とするよう運輸大臣に要請を出してございます。五十三年の二月には、福永健司運輸大臣に対しまして、当時は美濃部都知事でございましたが、羽田空港は国内線専用空港とするように、こういう要請が
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました前議員木村睦男君、西村尚治君、山内一郎君、藤田正 明君、原田立君及び多田省吾君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一 内閣総理大臣の指名でございます。本指名は単記記名投票をもって行います。得票数によっては決選投票あるいは両院協議会の開催も予想されま
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました木村睦男君、西村尚治君、山内一郎君、藤田正明君、原田立君及び多田省吾君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(竹下登君) 昭和六十年の十一月二十日でございますか、本院の参議院改革協議会小委員会報告というものが、当時の議長木村睦男先生のところへ提出されておるということは前々から教えていただいて私も承知しておるところでございます。 何としても決算は予算の執行のいわゆる実績でありまして、それを国会において御審査いただくというのは、予算の執行が所期の政策目的と異なっているかどうかなどについて御検討をいただくものであって、これは大切なこと
○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○木村睦男君 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまは八百板正君から御懇篤なそして身に余るお言葉をいただき、まことにありがとうございました。 まず、今回厳しい選挙を戦い抜かれて重ねて当選されました同僚議員各位並びに見事初当選の栄冠を得られました議員各位に心からお喜びを申し上げます。 さて、私は、今回の通常選挙により参議院が新しい構成となりました機会に、お許しを得まして議長を辞任いたしました。顧みまするに、満三年間、光栄ある
○議長(藤田正明君) 木村睦男君から発言を求められました。この際、発言を許します。木村睦男君。 〔木村睦男君登壇、拍手〕
○八百板正君 私は、議員一同を代表し、ただいま就任されました新議長並びに新副議長に対しましてお祝いの言葉を申し上げ、あわせて退任されました前議長に対しまして御礼の言葉を申し上げたいと存じます。 藤田正明君は議長に当選せられ、瀬谷英行君は副議長に当選せられました。私ども一同衷心より祝意を表する次第であります。 御両君は、皆様御承知のように、長年にわたり本院議員として在職され、豊富な経験を有せられますとともに、議会政治に対する卓越し
○事務総長(加藤木理勝君) 国会法第七条の規定により、暫時、私が議長の職務を行います。 日程第二 議長辞任の件 昨二十一日、議長木村睦男君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい 右お願いする 昭和六十一年七月二十一日 参議院議長 木村 睦男
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおり指定いたします。 ─────・───── 〔事務総長加藤木理勝君議長席に着く〕
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 これにて休憩いたします。 午前十時七分休憩 〔休憩中衆議院が解散され、同時に本院は閉会となった〕
○議長(木村睦男君) これにて散会いたします。 午後十時二十分散会
○議長(木村睦男君) 副議長阿具根登君から発言を求められております。発言を許します。阿具根登君。 〔阿具根登君登壇、拍手〕
○議長(木村睦男君) 今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。今国会におきましては、幾多の重要案件の審議を行い、本日をもって百五十日間にわたる会期を平穏かつ円満に終了することになりました。これひとえに各党会派が小異を捨て大同につく大局的見地に立って円滑な運営に努力されたたまものでありまして、議員各位の御協力に対し、心から感謝を申し上げる次第であります。 本年は、本院議員の改選期に当たり、諸君のうち半数の方々は
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 —————・—————
○議長(木村睦男君) 本件は各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(木村睦男君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 —————・—————