「松浦東介」の過去の国会発言

発言数 58件

初発言日: 1947-08-12  /  最新発言日: 1957-11-13  /  1 ページ目 / 全体 3ページ

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1957-11-13 衆議院

農林水産委員会

○松浦(東)委員 私は林業に関する小委員会の審議の状況及び結果の大要について御報告申し上げます。 小委員会は、十一月六日、九日及び十二日の三日間にわたり開会いたし、分収造林の構想、最近の木炭の事情、北洋材の輸入、林野庁職員に対する石炭手当、非常勤職員の定員化問題等について審議を行なったのであります。 まず、分収造林制度の構想でありますが、最近の用材の需給関係を見まするに、民有林及び国有林からの供給は、国内需要に対し、昭和三十二年

1957-11-12 衆議院

農林水産委員会林業に関する小委員会

○松浦小委員長 これより林業に関する小委員会を開会いたします。 今会期中におけるこの小委員会の調査の経過及び結果について明日開会予定の委員会において報告いたしたいと存じますので、これらの点について懇談会において御協議を願いたいと存じます。 それではこれより懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後二時六分懇談会に入る〕 〔午後二時三十分懇談会を終って散会〕

1957-11-09 衆議院

農林水産委員会林業に関する小委員会

○松浦小委員長 これより林業に関する小委員会を開会いたします。 前回の小委員会において今後の造林計画特に次の国会に提出を予定されておりまする分収造林法の構想及び木炭の需給事情につきまして、特に中国よりの木炭輸入等の諸問題等についても政府より説明を聴取いたしたのでありますが、この際、これに対しまして質疑を行うことにいたします。石山權作君。

1957-11-06 衆議院

農林水産委員会林業に関する小委員会

○松浦小委員長 これより林業に関する小委員会を開会いたします。 分収造林計画及び薪炭等林業の諸問題について政府当局と懇談をいたしたいと思います。 ————————————— 〔午後三時四十分懇談会に入る〕 〔午後四時三十五分懇談会を終つて散会〕

1956-08-11 衆議院

農林水産委員会

○松浦(東)委員 それでは、私から本委員会に設けられました水害による農林災害に関する小委員会の経過及び結果につきまして御報告を申し上げます。 去る七月、東北、北陸地方に発生いたしました水害による農林水産業関係の災害につきまして、委員会から山形、宮城、福島、新潟、石川等の各県に対し、三班の現地調査の委員が派遣され、八月一日その報告を聴取いたし、また被害県及び中央農業団体から参考人を招致して、被害状況の説明、対策に関する要望等を聞いたの

1956-08-03 衆議院

農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会

○松浦小委員長 それではこれより昨日の小委員会に引き続きまして、農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会を開会いたします。 昨日の第一回の小委員会におきましては、主として農林省当局と本小委員会委員同士におきまして、懇談の形式で今回の水害に対する内容についての報告を求め、意見の交換をいたしたのでありますが、本日は最初に農林省から、今度の水害についての農林省のとった処置等について御報告を求め、引き続いて政府に対して質疑を行いたい

1956-08-03 衆議院

農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会

○松浦小委員長 なお大蔵省からは大村主計官、自治庁からは及川事務官、郵政省からは中村簡易保険局次長、北脇運用課長、建設省からは山本河川局長、山内防災課長、通産省からは安達中小企業庁金融課長、厚生省からは鶴田社会局施設課長が参っております。 それでは質疑に入ります。助川良平君。

1955-07-14 衆議院

農林水産委員会

○松浦(東)委員長代理 本日の会議はこの程度にとどめまして散会いたします。 午後三時二十七分散会 ————◇—————

1955-07-07 参議院

農林水産委員会

○衆議院議員(松浦東介君) 御承知のようにこの法律の一部改正をお願いいたしましたのは、この法律は昭和二十五年から二十六年にかけまして議員提出で作られた法律でございますが、御承知のようにこの日本の北の方、あるいは日本海に面するところの裏日本と呼ばれまするところの地帯は、非常に雪が降り、また寒きが激しく、非常に土地の利用率も低い。立地条件がきわめて悪条件が重なっておるというような状態にありますので、何とかこの恵まれない地方に対しましても、政

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