松浦東介 に関する国会発言

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1999-05-31 春名直章 行政改革に関する特別委員会 衆議院

○春名委員 少し私も今のお話を受けて調べてみたわけなんですけれども、お話が出たとおり、四六年は府県、市、町村制が改正をされております。その一貫として定数が確定をしております。それがずっと今は続いているわけなんですが、当時政府は、戦前の定数をそのまま踏襲しようという原案をお出しになったんですね。そのときにいろいろな議論がされました。当時の議事録を幾つか私読んできたんですけれども、例えば松浦東介さんという議員が一九四六年七月二十七日、第九十

1964-03-19 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 まず、第一に、故松浦東介先生に対しまする追悼演説がございます。次に、ただいま御決定願いました鉄道建設審議会委員及び社会保険審査会委員の任命同意につきましてお願いいたします。次に、所得税法の一部を改正する法律案の修正につきましておはかりいたしまして、御承諾やいなやをおはかりいたします。終わりましてから、日韓会談の報告がございまして、外務大臣の御報告の後に松本さんの質疑がございます。それが終わりましてから、中小企業基本法に基

1964-03-19 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 これより会議を開きます。  まず、故松浦東介君に対する追悼演説の件についてでありますが、去る六日、山形県第一区選出議員松浦東介君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、松浦君は、決算委員長、農林委員長の要職につかれ、在職十三年七ヵ月でありましたので、前例に従い、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、葬儀当日議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。  なお、同君

1964-03-19 華山親義 本会議 衆議院

○華山親義君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松浦東介氏は、去る三月六日東京赤坂の山王病院において逝去されました。まことに痛恨のきわみであります。  私は、ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  松浦氏は、明治四十年四月山形県天童市に生まれ、長じて大正十五年県立寒河江中学校を卒業されました。君の生家は地方の名望家でありまして、厳父は村長、県会議員等を

1964-03-19 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。  議員松浦東介君は、去る六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のため尽力された元決算委員長農林委員長議員正四位勲二等松浦東介君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます      ————◇—————  華山親義君の故議員松浦東介君に対

1964-03-10 高見三郎 農林水産委員会 衆議院

○高見委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先だちまして、一言申し上げます。  かつて農林委員長、農林政務次官を歴任せられ、また長らく当委員会の委員でもありました松浦東介君が、かねて病気療養中のところ、ついに薬石効なく、去る六日永眠いたされました。本委員会に席を同じくするわれわれにとりまして、まことに痛恨の至りにたえないところであります。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。      ————◇—————

1957-11-13 小枝一雄 農林水産委員会 衆議院

○小枝委員長 この際、林業、水産、酪農及び澱粉、並びに農林漁業災害対策に関する小委員長より、それぞれこれまでの調査の経過等について報告をいたしたい旨の申し出がありますので、これを聴取することにいたします。林業に関する小委員長松浦東介君。

1957-05-18 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 次に、肥料審議会委員任命について内閣より、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてお諮りいたします。本院議員稲富稜人君、同じく平野三郎君、同じく永井勝次郎君、同じく松浦東介君、及び参議院議員河野謙三君を同委員に任命することについて同意を与える件でございますが、これに同意をいたすことといたし、本日の本会議で決定するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-05-18 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。  議長は、積雪寒冷単作地帯振興対策審議会委員に奧村又十郎君、田中彰治君、松浦東介君、石田宥全君及び中居英太郎君を指名いたします。      ————◇—————  日程第六 東北開発審議会委員の選挙

1957-05-18 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 内閣から、肥料審議会委員に本院議員稲富稜人君、同中野三郎君、同永井勝次郎君、同松浦東介君及び参議院議員河野謙三君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-05-17 石原幹市郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) 次に、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件、本件は肥料審議会委員の任命に関する件であります。本件を議題に供します。  別に御発言もなければ、衆議院議員稲富稜人君、平野三郎君、永井勝次郎君、松浦東介君並びに本院議員河野謙三君が本審議会委員に就任することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-05-17 寺尾豊 本会議 参議院

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。  内閣から、衆議院議員稲富稜人君、平野三郎君、永井勝次郎君、松浦東介君、本院議員河野謙三君を肥料審議会委員に任命することについて本院の議決を求めて参りました。以上の五名の諸君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1957-05-16 小出榮一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(小出榮一君) 肥料審議会委員でありまする衆議院議員稲富稜人、同平野三郎、同芳賀貢、参議院議員河野謙三の四君は、本月二十三日をもちまして任期満了となり、また、衆議院議員井出一太郎君は昨年十二月二十八日辞任いたされましたので、同君らの後任といたしまして、今回、衆議院議員稲富稜人、同中野三郎、同永井勝次郎、同松浦東介、参議院議員河野謙三の五君を当審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但し書の規定によりまして、両議院一致の議決

1957-05-16 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 次に、米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてお諮りいたします。お手元の案件にありまするように、本院議員安藤覺君、松山義雄君、永山忠則君、成田知巳君、日野吉夫君、参議院議員白井勇君、及び森八三一君を右の委員に任命するにつき内閣より議決を求めて参ったものでありますが、本件は次会までに両党の態度をおきめ願います。  次に、肥料審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求

1956-11-21 村松久義 農林水産委員会 衆議院

○村松委員長 これより会議を開きます。  この際お諮りいたします。冷害対策に関する小委員松浦東介君より小委員を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-10-26 吉川久衛 農林水産委員会 衆議院

○吉川(久)委員 森林開発公団と森林開発事業、家畜取引市場における家畜取引の事情、香川県下における小作地返還申請の問題等に関する事項並びに台風第十二号及び第十五号の農林水産業の被害状況につきまして、現地調査を行いました結果につき御報告申し上げます。  二つの調査班は、便宜これを合体して同一行動をとることとしたのでありますが、派遣委員は、私のほか伊東岩男君、松浦東介君、足鹿覺君、石田宥全君、伊瀬幸太郎君、神田大作君、田中幾三郎君、中村時

1956-08-11 吉川久衛 農林水産委員会 衆議院

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。  本日は、まず先般の水害による農林災害について調査を進めます。本問題につきましては、さきに水害による農林災害に関する小委員会を設置して、その被害状況及び対策を調査して参りましたが、この際小委員長より報告を求めることにいたします。松浦東介君。

1956-08-01 村松久義 農林水産委員会 衆議院

○村松委員長 御異議なしと認め、直ちに小委員を指名いたします。    安藤  覺君  吉川 久衛君    小枝 一雄君  笹山茂太郎君    大森 玉木君  助川 良平君    松浦 東介君  平田 ヒデ君    石田 宥全君  川俣 清音君    神田 大作君 なお小委員長には松浦東介君をそれぞれ指名いたします。  以上をもって本日は散会いたします。    午後四時四十五分散会

1955-12-06 村松久義 農林水産委員会 衆議院

○村松委員長 この際お諮りをいたしたいと存じます。理事安藤覚君、鈴木善幸君、中馬辰猪君及び松浦東介君より、それぞれ理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-07-29 白波瀬米吉 本会議 参議院

○白波瀬米吉君 ただいま議題となりました農林水産関係三法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。  まず、養ほう振興法案について申し上げます。  本法律案は衆議院議員平野三郎君外四君によって提出せられ、衆議院において一部修正して本院に送付せられたものでありましてこれが提案の理由として、ミツバチが生産するハチみつ及びみつろうの産額は、年間十数億円に達し、その用途は、ハチみつにあっては食用、薬用、化粧