「松野鶴平」の過去の国会発言

発言数 6,777件

初発言日: 1956-03-26  /  最新発言日: 1962-08-06  /  1 ページ目 / 全体 339ページ

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1962-08-06 参議院

本会議

○松野鶴平君 このたび、私が議長を辞任したことにつき、ただいま佐藤尚武君から、議員一同を代表されまして、身に余るお言葉をいただき、感謝にたえません。 私は、第二十四回国会、昭和三十一年四月、議長に選任されましてから六年有余、その間、三たび諸君の御推挙を賜わり、栄誉ある本院の議長の席を汚して参りました。私は、昨年五月ごろから健康を害しまして、養生に努めて参りました。その間、議長の職責にいささかなりとも欠くるところがあっては、参議院のた

1962-08-04 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 第四十回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ————・————

1962-08-04 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席のとおり指定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時十六分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 ————・————

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 よって議長は、大蔵委員長に永末英一君を指名いたします。 〔拍手〕 逓信委員長に金丸冨夫君を指名いたします。 〔拍手〕 —————・—————

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よっていずれも許可することに決しました。 —————・—————

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) つきましては、この際、日程に追加して、 常任委員長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 鍋島君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、厚生省設置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。 大蔵委員長棚橋小虎君、逓信委員長安部清美君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 厚生省設置法の一部を改正する法律案、 防衛庁設置法等の一部を改正する法律案、 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長河野謙三君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔河野謙三君登壇、拍手〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、 朗読を省略いたします。 ————————————— 昨六日議長において、左の常任委員の 辞任を許可した。 内閣委員 大谷藤之助君 同 吉江 勝保君 同(国会法第四十二 条第二項但書の 規定によるもの)中野 文門君 地方行政委員 井川 伊平君 同 村山 道雄君 同 鍋島 直紹君

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 次に、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1962-05-07 参議院

本会議

○議長(松野鶴平君) 両案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。秋山長造君。 〔秋山長造君登壇、拍手〕

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