大蔵委員会
○委員長(棚橋小虎君) 次に、請願の審査に入ります。 ちょっと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
日本の国会議事録 全文検索
発言数 1,055件
初発言日: 1950-12-18 / 最新発言日: 1962-05-07 / 1 ページ目 / 全体 53ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○委員長(棚橋小虎君) 次に、請願の審査に入ります。 ちょっと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
○棚橋小虎君 ただいま上程せられました大蔵委員会付託の請願につきまして、審査の結果を御報告申し上げます。 請願第七号外百六十二件は、いずれもその請願おおむね妥当なものと認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
○委員長(棚橋小虎君) 閉会中における委員派遣については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては、閉会中も必要に応じ調査を行なうため、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて下さい。 請願第七号 清涼飲料、し好飲料の物品税改廃に関する請願(外二十一件)第二七号 し好飲料、清涼飲料の物品税廃止に関する請願(外三十三件)、第五九号 写真機、フイルム等の物品税軽減に関する請願(外十八件)、第一五七号 袋物類の物品税撤廃に関する請願、第二〇七号 教育費を所得控除の対象とする請願、第一〇七七号 基準販売価格改定による酒類小売マージン引上げに関する請願、第一六〇六号 音楽、舞
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めまして、さよう取り計らうことにいたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後八時十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 前回に引き続き、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は御発言願います。
○委員長(棚橋小虎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。
○委員長(棚橋小虎君) その点は、後刻理事会で相談いたします。
○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。
○委員長(棚橋小虎君) 五時三十分まで休憩いたします。 午後四時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
○棚橋小虎君 ただいま議題となりました財政法の一部を改正する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の改正の第一点は、第二十九条の追加予算及び予算の修正に関する規定の整備であります。 過般、補正予算による一般会計からの産業投資特別会計資金への繰入金の措置をめぐって論議が生じたことは、すでに御承知のとおりでありまして、今後かかる論議が生じないよう、その年度において国庫外への払い出しとならな
○委員長(棚橋小虎君) もうそれだけで、時間が済みました。
○委員長(棚橋小虎君) 木村君、ほかに質疑者がおりますので、時間が来ましたから。