棚橋小虎 に関する国会発言
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○門司委員 どうもあまり筋の通ったような通らぬような答弁です。社会権であり自由権であるという場合にはいろいろの問題があるが、自由権の問題に対してこういうワクをはめることがいいかどうかということは、非常に大きな問題になるということを避けられたと思うのですが、そうして社会権だというようなことに避けられたと思うのですけれども、自由権であるということになると、もう少し議論しなければならぬことになると思う。ところが、自治大臣もそうではないというこ
○委員長(永末英一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、派遣委員の報告についてお諮りいたします。 去る第四十回国会会期末におきまする本委員会の御決定に基づきまして、閉会中、租税及び金融等に関する調査のため、五月二十二日より同二十六日までの五日間、広島県に上林忠次君、荒木正三郎君及び棚橋小虎君の三君よりなる委員派遣を行なったのでありますが、その派遣委員の報告につきましては、前例に従い、便宜これを会議録に掲載し、ご
○事務総長(河野義克君) 逓信委員長安部清美君、大蔵委員長棚橋小虎君から、それぞれ当該常任委員長を辞任いたしたいとの申し出に接しております。参議院自由民主党からは逓信委員長の後任として金丸冨夫君、また民主社会党からは大蔵委員長の後任として永末英一君がそれぞれ推薦せられております。
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認めまして、さよう取り計らうことにいたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後八時十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて下さい。 請願第七号 清涼飲料、し好飲料の物品税改廃に関する請願(外二十一件)第二七号 し好飲料、清涼飲料の物品税廃止に関する請願(外三十三件)、第五九号 写真機、フイルム等の物品税軽減に関する請願(外十八件)、第一五七号 袋物類の物品税撤廃に関する請願、第二〇七号 教育費を所得控除の対象とする請願、第一〇七七号 基準販売価格改定による酒類小売マージン引上げに関する請願、第一六〇六号 音楽、舞
○委員長(棚橋小虎君) 次に、請願の審査に入ります。 ちょっと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。
○委員長(棚橋小虎君) 閉会中における委員派遣については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(棚橋小虎君) ただいまから委員会を開きます。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査につきましては、閉会中も必要に応じ調査を行なうため、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。 大蔵委員長棚橋小虎君、逓信委員長安部清美君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○棚橋小虎君 ただいま上程せられました大蔵委員会付託の請願につきまして、審査の結果を御報告申し上げます。 請願第七号外百六十二件は、いずれもその請願おおむね妥当なものと認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
○副議長(平井太郎君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長棚橋小虎君。 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔棚橋小虎君登壇、拍手〕
○委員長(棚橋小虎君) 五時三十分まで休憩いたします。 午後四時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。
○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(棚橋小虎君) その点は、後刻理事会で相談いたします。
○委員長(棚橋小虎君) 速記をつけて。