沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○森下(國)委員 小渕恵三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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発言数 985件
初発言日: 1955-06-14 / 最新発言日: 1971-12-30 / 1 ページ目 / 全体 50ページ
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○森下(國)委員 小渕恵三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下(國)委員 御異議なしと認めます。よって、床次徳二君が委員長に当選されました。 委員長床次徳二君に本席を譲ります。(拍手) 〔床次委員長、委員長席に着く〕
○森下(國)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○森下國雄君 ただいま、私が満二十五年間本院議員として在職いたしましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜わりましたことは、身に余る光栄でありまして、まことに感激にたえません。 顧みれば、私は、学生時代より普選運動に挺身し、政党政治、議会政治の確立と発展に情熱を燃やしてまいりました。昭和十一年二月の総選挙に初めて当選いたしましたが、登院したそのときは、あたかも二・二六事件のまっただ中でありました。 自来、わが国運は
○森下委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。岡本隆一君。
○森下委員長代理 小川新一郎君。
○森下委員長代理 それでは、ただいま建設大臣が退席になりましたので、理事会の協議により、河川に関する件について調査を進めます。 この際おはかりいたします。 本件調査のため、本日水資源開発公団から総裁進藤武左ヱ門君及び理事金子美雄君に参考人として御出席を願、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 ―――――――――――――
○森下委員長代理 参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 都市計画法案及び都市計画法施行法案、両案審査のため、日本住宅公団当局から参考人の出頭を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選及び手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御了承願います。 次回は、来たる二十七日委員会を開会することとし、開会時間につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会
○森下委員 委員長のお許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、第三十一回総選挙のあとの特別国会におきまして、はからずも建設委員長に選任せられました。御承知のとおりまことに未熟なものでございまして、この一年間、多年懸案となっておりました土地収用法改正案の成立をはじめ、多数の法案を無事成立せしめ、また、道路、住宅、河川、都市問題等、国政調査案件につきましても、与野党理事、委員各位の特別なる御理解のもとに円満かつ熱心に討議を
○森下委員長 小川新一郎君。
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見は質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 なお、この際、質疑をされる委員各位に申し上げますが、理事会の協議によりまして、質疑は一人三十分程度をかたくお守りくださいますようお願いいたします。 井上普方君。
○森下委員長 これより会議を開きます。 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 本件調査のため、本日日本道路公団総裁富樫凱一君、日本住宅公団総裁林敬三君及び理事稗田治君を参考人として出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下委員長 工藤良平君。
○森下委員長 稲富稜人君。
○森下委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十二日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、第一ないし第一〇、第一二ないし第三六、第三八ないし、第四五、第五一ないし第七六及び第八〇ないし第九六、以上の各請願は、採決の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕