森下國雄 に関する国会発言

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1975-05-21 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、元議員森下國雄君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員森下國雄君が、去る七日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。

1975-05-21 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) この際、御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員森下國雄君は、去る七日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに外務委員長建設委員長の要職にあたられた正三位勲一等森下國雄君の長逝を哀悼しつ

1969-07-01 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員森下國雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     …………………………………  議員永山忠則君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた

1969-07-01 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員森下國雄君及び同永山忠則君が今月で在職二十五年になられましたので、慣例により院議をもって表彰することになります。  表彰文は、前例に従って作成した、お手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-07-01 森下國雄 本会議 衆議院

森下國雄君 ただいま、私が満二十五年間本院議員として在職いたしましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜わりましたことは、身に余る光栄でありまして、まことに感激にたえません。  顧みれば、私は、学生時代より普選運動に挺身し、政党政治、議会政治の確立と発展に情熱を燃やしてまいりました。昭和十一年二月の総選挙に初めて当選いたしましたが、登院したそのときは、あたかも二・二六事件のまっただ中でありました。  自来、わが国運は

1969-07-01 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。  議員森下國雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員永山忠則君は衆議院議員に当

1969-07-01 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) おはかりいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました森下國雄君及び永山忠則君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-04-24 武藤山治 決算委員会 衆議院

○武藤(山)委員 概算払いが不要になったんじゃないんだ。あくまで工事は全体で三千四百六十メートルの水路をつくるわけですね。ところが、この事案は、市長と農民との間で、土手の高さをあまり高くすると耕うん機の出入りができなくなる、したがって二十センチ予定よりも下げる、そういう覚え書きをかわして円満に去年話し合いがついたものを、市長はそれを守らなかった。その二十センチ堤防を下げるのが、そのためにこじれて断固反対ということになって、とうとう年度内

1969-03-14 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、各種委員の選挙の件についてでありますが、国土総合開発審議会委員に、自由民主党から森下國雄君、日本社会党から福岡義登君、民主社会党から玉置一徳君を、また、東北開発審議会委員に、日本社会党から千葉佳男君を、それぞれ候補者として届け出てまいっております。  本件は、本日の本会議において、その選挙を行なうこととするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-02-05 始関伊平 建設委員会 衆議院

○始関委員長 理事辞任の件についておはかりいたします。  理事丹羽喬四郎君、理事森下國雄君、理事佐野憲治君及び理事内海清君から、理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-02-28 加藤常太郎 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に森下國雄君、佐野憲治君及び内海清君を指名いたします。      ————◇—————

1968-02-28 加藤常太郎 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  今回、はからずも私が建設委員長に選任せられました。  御承知のとおり、当委員会の使命はまことに重大でございまして、その職責の大きさを痛感いたしております。練達なる委員各位の御協力を得まして、円滑なる委員会の運営をはかり、その職責を果たす所存でありますから、何とぞ特別なる御支援、御協力をお願いいたす次第でございます。(拍手)  この際、前委員長森下

1968-01-27 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。  議院運営委員長坪川信三君、地方行政委員長亀山孝一君、法務委員長大坪保雄君、外務委員長福田篤泰君、大蔵委員長内田常雄君、文教委員長床次徳二君、社会労働委員長川野芳滿君、農林水産委員長本名武君、商工委員長島村一郎君、運輸委員長内藤隆君、逓信委員長松澤雄藏君、建設委員長森下國雄君、予算委員長植木庚子郎君、決算委員長鍛冶良作君、懲罰委員長綱島正興君から、それぞれ

1967-07-21 森下國雄 本会議 衆議院

森下國雄君 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案につきまして、御報告申し上げます。  右は、七月二十一日、これに対する質疑を終了し、全会一致をもって参議院送付案のとおり可決すべきものと決しました。  右、御報告申し上げます。(拍手)     —————————————

1967-07-21 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。建設委員長森下國雄君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔森下國雄君登壇〕

1967-07-04 森下國雄 本会議 衆議院

森下國雄君 ただいま議題となりました土地収用法の一部を改正する法律案及び土地収用法の一部を改正する法律施行法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  土地収用法の一部を改正する法律案は、公共事業の施行に伴う開発利益の帰属の適正化及び土地等の取得の円滑化をはかるため、収用、使用する土地に関する補償額の算定時期を、原則として事業認定の告示のときとするとともに、手続の促進について所要の措置を講ずること

1967-07-04 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) 委員長の報告を求めます。建設委員長森下国雄君。     —————————————   〔報告書は本号(二)に掲載〕     —————————————   〔森下國雄君登壇〕

1967-06-09 森下國雄 本会議 衆議院

森下國雄君 ただいま議題となりました道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  政府におきましては、昭和三十九年度を初年度とする第四次道路整備五カ年計画を策定し、これにより道路整備を推進してきたのでありますが、最近における道路交通需要の増加は、本計画策定当時の予想をはるかに上回るに至りましたため、この際、道路を緊急に整備して、増大する交通需要に対処し、経済基

1967-06-09 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。建設委員長森下國雄君。     ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔森下國雄君登壇〕

1967-05-25 森下國雄 本会議 衆議院

森下國雄君 ただいま議題となりました下水道法の一部を改正する法律案、及び下水道整備緊急措置法案の二法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、二法案の要旨につきまして申し上げます。  下水道法の一部を改正する法律案は、公共下水道の整備の円滑な促進をはかるため、終末処理場の維持管理を除き、公共下水道に関する事項の所管大臣を建設大臣とするとともに、終末処理場の維持管理の適正を期するため、厚生