「横田信夫」の過去の国会発言

発言数 711件

初発言日: 1958-10-07  /  最新発言日: 1962-09-01  /  1 ページ目 / 全体 36ページ

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1962-09-01 衆議院

逓信委員会

○横田説明員 三宅島のわれわれの電気通信は、御承知のように三つの特定局と一つの無線中継局でやっておりますが、この特定局における通信の確保ということと同時に、ここに働いておる人の身の安全ということの両方の面から、われわれとしては最善の努力を尽くさなければならぬというつもりでやっております。 〔佐藤(洋)委員長代理退席、大高委員長代理着席〕 それで、今の郵便局における安全のためには、郵便局の前にトラックも全部配置いたしまして、最小限

1962-09-01 衆議院

逓信委員会

○横田説明員 正確な数字はあとで持って参りまして御説明いたしますが、大きな傾向を申し上げますと、第一・四半期、第二・四半期が予定より多くなっておりまして、第三・四半期と第四・四半期と予定に対して若干落ちてきております。増加はいたしておりますが、増加率がだんだん落ちてきております。

1962-09-01 衆議院

逓信委員会

○横田説明員 はなはだ申しわけありませんが、今手元にちょうどその資料を持ち合わせておりませんので、ちょっとお待ち下さい。

1962-08-30 参議院

逓信委員会

○説明員(横田信夫君) まだいろいろの問題がありますので、その回答にも今後の検計すべき問題を残しながら回答を一応提出いたしたわけでございます。ただいま話がありました四者協定という問題については、現行法上でいろいろむずかしいということを回答いたしておるわけであります。そのほかのこまかい問題につきましては、それぞれ理由をつけまして回答いたしておるわけでございます。ただいま手元にちょっと持ってきておりません。

1962-08-30 参議院

逓信委員会

○説明員(横田信夫君) いろいろ私どもも、こういう大きな問題につきまして、全従業員、また全電通組合との間に、できるだけ円満に問題を解決していくということでわれわれも努力いたしております。個々の問題につきましては、いろいろ見解を異にする場合もあり得ます。できるだけ話し合いで進めていくという精神を持っていっておるつもりであります。今後もそういうふうに努力いたしたいと思っております。

1962-08-30 参議院

逓信委員会

○説明員(横田信夫君) 先ほどの私のお答えが足りませんで失礼申し上げましたが、ただいまお話がありましたように、郵政と全逓との間に団体交渉が行なわれ、それから電電公社と全電通との間に団体交渉が行なわれる、しかも、こういう電気通信の設備の近代化、合理化という問題は両方に関係する問題を持つために、お話のごとくこの団体交渉といたしましては、郵政対全逓、それから公社対全電通との間の団体交渉ということに相なるわけでありますが、事柄が相関連を持つ場合

1962-08-30 参議院

逓信委員会

○説明員(横田信夫君) この料金切りかえの問題に関係して組合からも、先ほども御紹介いたしましたようにいろいろ問題が出ておりますが、ことに、この料金切りかえに関連して全体的な第三次五カ年計画全般にわたるようないろいろな問題もありますので、こういう問題について完全に意見が一致しているかどうかという点につきましては、若干問題があると思いますが、今後もとにかくできるだけのわれわれとしても誠意をもって話し合っていくということに努力はいたしたいと思

1962-03-22 衆議院

大蔵委員会

○横田説明員 お答えいたします。ただいまの銀行の貸し出しの問題につきましては、月賦金融とわれわれ申しておりますが、都市銀行、地方銀行で今の電話債券を窓口へ持っていきますと、日歩二銭八厘で、最初大体一五%ぐらいの金を納めて、あとは六ヵ月ないし九カ月の分割払いをするということで銀行から貸してもらうことに銀行にお願いいたしております。相当これが利用されております。できるだけわれわれもその趣旨を生かしたい。 それから第三の電話業者の問題につ

1962-03-22 衆議院

大蔵委員会

○横田説明員 先ほどの月賦金融のお話だろうと思いますが、大体累計額が約六十八億くらいのように思っております。現在残高は三十億でありまして、その内訳は都市銀行三、地方銀行二、そのほかが一、大体こういう割合になっております。

1962-03-08 参議院

逓信委員会

○説明員(横田信夫君) ただいま先生のおっしゃった問題につきましては、われわれも第三次五カ年計画についての要員上の配慮は非常に重点を置くべき問題だと考えております。 それにつきまして、ただいま計画局長からお答えいたしましたように、計画自身の中に、できるだけ要員問題も含めた計画を考える。それにいたしましても、やはり配転、機転という問題は、ある程度起きざるを得ないと考えておりますが、この点は組合のほうにも、協力をできるだけしてもらうよう

1962-02-27 衆議院

予算委員会第四分科会

○横田説明員 ただいまの点につきましては、そう多くある問題じゃないものでございますから、今件数を覚えておりませんが、なお調べてみることにいたします。

1962-02-27 衆議院

予算委員会第四分科会

○横田説明員 自動即時というよりも、今試行サービスといたしまして輻湊対策用市外発信電話という制度によりまして、一部の人の専用によってこういうサービスをやっておるわけであります。

1962-02-27 衆議院

予算委員会第四分科会

○横田説明員 輻湊対策用市外発信電話というものの構成といたしましては、専用の機械によって、直接利用者から、利用者の通話が名古屋発信についてできるということになっております。

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