横田信夫 に関する国会発言

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1978-10-20 宮崎茂一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(宮崎茂一君) 日本放送協会経営委員会委員工藤信一良、春野鶴子及び吉武信の三君は八月十一日任期満了となり、また、同委員河原由郎君は六月十八日、宮脇朝男君は五月二日及び横田信夫君は五月十二日、それぞれ死去いたしましたが、春野鶴子及び吉武信の両君を引き続き再任し、河原由郎、工藤信一良、宮脇朝男及び横田信夫の四君の後任として、佐方信博、高橋武彦、原俊之及び山口恒則の四君を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の

1978-05-24 鈴木強 逓信委員会 衆議院

○鈴木(強)委員 最初に、決算に関連しまして電波行政について若干お尋ねをしたいと思います。  最初にNHKの経営委員の任命について、私は再び大臣に私の悲願を込めてお願いをしておきたいと思いますが、NHKの経営委員の任命につきましては、御承知のように放送法第十六条によって、「両議院の同意を得て、内閣総理大臣が任命する。」ということになっております。そして、「その選任については、教育、文化、科学、産業その他の各分野が公平に代表されることを

1977-04-22 綿貫民輔 議院運営委員会 参議院

○政府委員(綿貫民輔君) 日本放送協会経営委員会委員伊藤義郎、田部長右衛門、長谷慎一、花村仁八郎及び村井八郎の五君は二月二十五日任期満了となりましたが、伊藤義郎、田部長右衛門、花村仁八郎及び村井八郎の四君を再任し、長谷慎一君の後任として横田信夫君を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の

1977-04-22 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、日本放送協会経営委員会委員に伊藤義郎君、田部長右衛門君、花村仁八郎君、村井八郎君、横田信夫君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1977-04-19 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、日本放送協会経営委員会委員に伊藤義郎君、田部長右衛門君、花村仁八郎君、村井八郎君及び横田信夫君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-08-30 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) この料金切りかえの問題に関係して組合からも、先ほども御紹介いたしましたようにいろいろ問題が出ておりますが、ことに、この料金切りかえに関連して全体的な第三次五カ年計画全般にわたるようないろいろな問題もありますので、こういう問題について完全に意見が一致しているかどうかという点につきましては、若干問題があると思いますが、今後もとにかくできるだけのわれわれとしても誠意をもって話し合っていくということに努力はいたしたいと思

1962-08-30 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 先ほどの私のお答えが足りませんで失礼申し上げましたが、ただいまお話がありましたように、郵政と全逓との間に団体交渉が行なわれ、それから電電公社と全電通との間に団体交渉が行なわれる、しかも、こういう電気通信の設備の近代化、合理化という問題は両方に関係する問題を持つために、お話のごとくこの団体交渉といたしましては、郵政対全逓、それから公社対全電通との間の団体交渉ということに相なるわけでありますが、事柄が相関連を持つ場合

1962-08-30 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) いろいろ私どもも、こういう大きな問題につきまして、全従業員、また全電通組合との間に、できるだけ円満に問題を解決していくということでわれわれも努力いたしております。個々の問題につきましては、いろいろ見解を異にする場合もあり得ます。できるだけ話し合いで進めていくという精神を持っていっておるつもりであります。今後もそういうふうに努力いたしたいと思っております。

1962-08-30 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) まだいろいろの問題がありますので、その回答にも今後の検計すべき問題を残しながら回答を一応提出いたしたわけでございます。ただいま話がありました四者協定という問題については、現行法上でいろいろむずかしいということを回答いたしておるわけであります。そのほかのこまかい問題につきましては、それぞれ理由をつけまして回答いたしておるわけでございます。ただいま手元にちょっと持ってきておりません。

1962-03-08 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) ただいま先生のおっしゃった問題につきましては、われわれも第三次五カ年計画についての要員上の配慮は非常に重点を置くべき問題だと考えております。  それにつきまして、ただいま計画局長からお答えいたしましたように、計画自身の中に、できるだけ要員問題も含めた計画を考える。それにいたしましても、やはり配転、機転という問題は、ある程度起きざるを得ないと考えておりますが、この点は組合のほうにも、協力をできるだけしてもらうよう

1962-02-13 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 承知しました。

1962-02-13 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 先生の御要望のものを、あとで打ち合わせいたしまして提出いたします。

1962-02-13 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) お答えいたします。昨年いろいろ答弁いたしましたが、先生のお話のとおりでありまして、昨年お答えいたしましたのは、三十億の減収というのは利用度数、利用時数がふえなければそのぐらいな減収が起こるでしょう、しかし、われわれが昨年申し上げましたように、今度の料金改定はお客さんのためにもなると十分思っていますので、利用度数とか利用時数がふえるのではないか、ふえれば必ずしも減収にならないだろう、ということを申し上げたわけであり

1961-06-06 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 第一の問題の第三次五カ年計画、具体的にまだきまっていない点がありますが、この点も御要求の鈴木先生と打ち合わせて、できるだけ御要望に沿うような資料を出させていただくということでお許し願えれば、そういうふうにいたします。  第二の問題も、コスト計算の問題でこまかい問題もありますので、この点も鈴木委員とお打ち合わせして、その御趣旨にできるだけ沿うようにいたします。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 御趣旨の第三の点は提出いたします。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) ただいまの問題につきましては、できるだけ御趣旨に沿うような形で出せるようにいたします。  それから第三の料金の算定基準のグループの問題は、確かに手元にもう資料としていっていたと思います。なおその点確めます郵政省から提出いたしております資料の中にあったと思いますなおそれを確めまして……。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) だから、今の自動即時は九五%の予定で、目標で進んでおりますが、その中の手動即時がなんぼで、自動即時がなんぼだということまでちょっと資料ができかねますので。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) だけれども、その資料で、その中の自動即時をどこそこにして、手動即時をどこそこにするというのは、まだ具体的に四十七年の何ができておりませんが……。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) そういう根拠になっておりますが……。それから第二のお話の自即——自動即時がいつの予定になっておるかという問題につきましては、先ほど総裁からも御説明がありましたが、四十七年度に大体全国九五%までを即時にするというのが予定計画になっておりますが……。

1961-06-01 横田信夫 逓信委員会 参議院

○説明員(横田信夫君) 第一の資料の、三十億円の減収の根拠は、実は三十四年度の決算に基づいて、その三十四年度の通信量を現在の料金で計算したもの、これは決算に出ていますが、それに新料金体系の同じ通話量があるとしてはめていって、それを計算して、その差額が三十億円何がしということになっておるわけですが、そういう概算の根拠になっておりますが、その詳細の資料でございますか。