政治改革に関する調査特別委員会
○橋本耕二君 先ほど陳述の中でも申し述べさせていただきましたけれども、最大公約数的妥協点をぜひ見出してということでございますので、今野田先生がおっしゃったことにつきまして、もし皆さんがお集まりになってそういう妥協点に達したということであれば、大賛成であります。 以上です。
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発言数 5件
初発言日: 1993-11-12 / 最新発言日: 1993-11-12 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
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○橋本耕二君 先ほど陳述の中でも申し述べさせていただきましたけれども、最大公約数的妥協点をぜひ見出してということでございますので、今野田先生がおっしゃったことにつきまして、もし皆さんがお集まりになってそういう妥協点に達したということであれば、大賛成であります。 以上です。
○橋本耕二君 私は、本日意見を述べさせていただくことになりました橋本耕二と申す者でございます。 私は、これまで一度も特定の政治団体にみずから加盟したことはございません。ただ、頼まれますと断ることができない性格が災いしまして、本日も、このような重要な公聴会にもかかわらず承諾をし、えらいことになったと若干後悔をしているところであります。しかし、以前から、最近のいろいろの問題はすべて選挙制度と、それに参画する国民一人一人の意識の問題に起因
○橋本耕二君 二百三十六と二百三十五でございます。
○橋本耕二君 四百七十一という部分については、今まで本来そうであった数字でございます。先ほども言いましたように、現在五百十一になっているというところが逆に不思議なところでございまして、その数字を割り出しましたのは、冒頭に申し上げましたように、何とか最大公約数的な妥協点を見つけてやっていただきたいという一つの思いからでございます。 なぜ一つ選出の方が多いかということでございますけれども、それにつきましては、例えば千歳とか恵庭とかという
○橋本耕二君 先ほど公述の中で、戸別訪問やあいさつ状やポスターの掲示期間等の問題は、必ずや双方歩み寄っていけるものだというふうに、簡単に申し述べてしまいました。なぜならば、現行法規のもとで禁止とされているものが、実際に先ほどの経験で申し上げましたように、何らかの形で数多くなされているのが現況かというふうに思います。その点で、本来現行法で規制されているものが、そうされている段階で、今解禁する解禁しないということは、我々一市民からすると言語