橋本耕二 に関する国会発言
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○橋本耕二君 先ほど公述の中で、戸別訪問やあいさつ状やポスターの掲示期間等の問題は、必ずや双方歩み寄っていけるものだというふうに、簡単に申し述べてしまいました。なぜならば、現行法規のもとで禁止とされているものが、実際に先ほどの経験で申し上げましたように、何らかの形で数多くなされているのが現況かというふうに思います。その点で、本来現行法で規制されているものが、そうされている段階で、今解禁する解禁しないということは、我々一市民からすると言語
○橋本耕二君 先ほど陳述の中でも申し述べさせていただきましたけれども、最大公約数的妥協点をぜひ見出してということでございますので、今野田先生がおっしゃったことにつきまして、もし皆さんがお集まりになってそういう妥協点に達したということであれば、大賛成であります。 以上です。
○橋本耕二君 四百七十一という部分については、今まで本来そうであった数字でございます。先ほども言いましたように、現在五百十一になっているというところが逆に不思議なところでございまして、その数字を割り出しましたのは、冒頭に申し上げましたように、何とか最大公約数的な妥協点を見つけてやっていただきたいという一つの思いからでございます。 なぜ一つ選出の方が多いかということでございますけれども、それにつきましては、例えば千歳とか恵庭とかという
○橋本耕二君 二百三十六と二百三十五でございます。
○橋本耕二君 私は、本日意見を述べさせていただくことになりました橋本耕二と申す者でございます。 私は、これまで一度も特定の政治団体にみずから加盟したことはございません。ただ、頼まれますと断ることができない性格が災いしまして、本日も、このような重要な公聴会にもかかわらず承諾をし、えらいことになったと若干後悔をしているところであります。しかし、以前から、最近のいろいろの問題はすべて選挙制度と、それに参画する国民一人一人の意識の問題に起因
○石井座長 ありがとうございました。 次に、橋本耕二君にお願いいたします。
○石井座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院政治改革に関する調査特別委員会派遣委員団団長の石井一でこさいます。 私が本日の会議の座長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、政治改革関連諸法案の審査を行っておりますが、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御当地におきましてこ
○野田(毅)委員 秋田県及び北海道に派遣された委員を代表して、団長にかわり、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、石井一委員長を団長として、斉藤斗志二君、笹川堯君、堀込征雄君、平田米男君、簗瀬進君、正森成二君と私、野田毅の八名でありました。 秋田県における会議は、十一月十日正午より秋田市内のアキタニューグランドホテルにおいて開催いたしました。まず団長からあいさつ、会議運営の説明、派遣委員及び意見陳述者の紹介を行い、次いで