「水平豊彦」の過去の国会発言

発言数 154件

初発言日: 1978-02-17  /  最新発言日: 1986-03-28  /  1 ページ目 / 全体 8ページ

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1986-03-28 衆議院

環境委員会

○水平委員長 これにて大臣の所信表則は終わりました。 次に、昭和六十一年度環境庁関係予算の概要について説明を求めます。古賀官房長。

1986-03-28 衆議院

環境委員会

○水平委員長 次に、各省庁の昭和六十一年度環境保全経費等の概要について、便宜、環境庁から説明を求めます。岡崎企画調整局長。

1986-03-28 衆議院

環境委員会

○水平委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から環境保全の基本施策に関する所信を聴取することといたします。森環境庁長官。

1986-03-28 衆議院

環境委員会

○水平委員長 これにて昭和六十一年度環境庁予算及び環境保全経費等の説明は終わりました。 次に、昭和六十年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を求めます。大塚公害等調整委員会委員長。

1986-03-28 衆議院

環境委員会

○水平委員長 これにて昭和六十年における公害紛争の処理に関する事務の概要等についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 この際、先般環境庁長官に就任されました森美秀君及び環境政務次官に就任されました小杉隆君から発言を求められておりますので、これを許します。森環境庁長官。

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの和田貞夫君の理事辞任による欠員のほか、理事でありました福島譲二君及び中井洽君が先般委員を辞任されたことに伴い、現在理事が三名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 中馬 弘毅君 金子 みつ君 及び 木下敬之助君を指名いたします。 ————◇—————

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項以上の各事項について、その実唐を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしましたが、その職責の重大さを痛感いたしております。殊に、都市環境の整備と自然環境の保護は時代の要請であります。 私は、誠心誠意円満なる委員会の運営に努め、当委員会に課せられました責任を果たしてまいりたいと存じます。委員各位の御協力を切にお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)

1986-02-21 衆議院

環境委員会

○水平委員長 この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事和田貞夫君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-01-27 衆議院

議院運営委員会

○水平委員長代理 それでは、本日の本会議は、午前十時五十分予鈴、午前十一時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十七分休憩 午前十一時二十二分開議

1986-01-27 衆議院

議院運営委員会

○水平委員長代理 これより会議を開きます。 昨年十二月二十八日、小沢委員長が辞任されましたので、後任の委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。

1986-01-27 衆議院

議院運営委員会

○水平委員長代理 まず、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、科学技術委員長及び決算委員長を除く内閣委員長外十三常任委員長から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-01-27 衆議院

議院運営委員会

○水平委員長代理 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいま御決定願いました十四常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き議院運営委員長及び農林水産委員長も含めた十六常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-01-27 衆議院

議院運営委員会

○水平委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、後任の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を、自由民主党・新自由国民連合及び民社党・国民連合からそれぞれ推薦してまいっております。 ————————————— 常任委員長候補者 議院運営委員長 綿貫 民輔君(自) 内 閣 委員長 志賀 節君(自) 地方行政委員長 福島 譲二君(自

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