水平豊彦 に関する国会発言
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○綿貫委員長 次に、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、昨年十二月二十八日、理事保利耕輔君及び同亀井静香君が委員を辞任されました。また、本日、理事水平豊彦君及び同北川石松君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 越智 伊平君 愛知 和男君 中川 秀直君 及び 高村 正彦君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
○小沢委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、いまだ各党の意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましても御意見は一致いたしておりません。 それでは、御協議を願います。 水平豊彦君。
○水平豊彦君 ただいま議題となりました政治倫理綱領案、行為規範案及び衆議院政治倫理審査会規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 さきに本院から提出いたしました国会法の一部を改正する法律案は、昨二十四日参議院におきまして可決、成立いたしました。 この改正された国会法に基づきまして、政治倫理綱領、行為規範並びに政治倫理審査会に関する諸事項を定める衆議院政治倫理審査会規程をそれぞれ定めようとするものであります。 これ
○議長(坂田道太君) 政治倫理綱領案、行為規範案、衆議院政治倫理審査会規程案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事水平豊彦君。 ――――――――――――― 政治倫理綱領案 行為規範案 衆議院政治倫理審査会規程案 〔本号(一)末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔水平豊彦君登壇〕
○小沢委員長 挙手十二名。 可否同数であります。よって、委員長は可と決します。(拍手) 会期は四月三十日から六月二十五日まで五十七日間延長すべきものと議長に答申することに決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党・新自由国民連合の水平豊彦君、日本社会党・護憲共同の清水勇君、公明党・国民会議の平石磨作太郎君、民社党・国民連合の中井洽君、日本共産党・革新共同の三浦
○水平豊彦君 私は、ただいま議長から発議されました会期を六月二十五日まで五十七日間延長する件につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、賛成の討論をいたすものであります。(拍手) 御承知のとおり、今日我が国を取り巻く内外の情勢は、外に経済摩擦、内に財政再建を初めといたしまして、重大なる状況のもとに置かれているのであります。国会におきましても、これらの諸問題に対処するため、昨年十二月一日に第百二回通常国会が召集され、以
○議長(坂田道太君) 水平豊彦君。 〔水平豊彦君登壇〕
○小沢委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。水平豊彦君。
○水平豊彦君 ただいま議題となりました国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外二案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、本年四月から基礎歳費月額六十二万円を六十四万円に引き上げた額に改定することとし、これに伴い、高額所得による普通退職年金の停止に係る基準について所要の措置を講ずると
○議長(坂田道太君) 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事水平豊彦君。 ————————————— 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案 国立国会図書館法の規定により行政各
○小沢委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。水平豊彦君。
○政府委員(水平豊彦君) 人事官内海倫君は三月三十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て内閣が任命することになっております。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴
○委員長(遠藤要君) 次に、人事官の任命同意に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。内閣官房副長官水平豊彦君。
○政府委員(水平豊彦君) 人事官の任命につき両議院の同意を求めるの件でございます。 人事官藤井貞夫君は近く辞任する予定でありますが、その後任として内海倫君を任命いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て
○委員長(遠藤要君) 次に、人事官の任命同意に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。内閣官房副長官水平豊彦君。
○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に水平豊彦君を指名いたします。 ────◇─────
○政府委員(水平豊彦君) 電波監理審議会委員市原昌三郎君は七月十三日任期満了となりましたが、その後任として芦部信喜君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何と
○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、郵政政務次官水平豊彦君。
○水平政府委員 このたび郵政政務次官を拝命いたしました水平豊彦でございます。 委員長様初め委員の先生方の格別の御指導をちょうだいいたしまして、大臣の補佐役としての責任を果たしてまいりたいと願っております。一生懸命勉強いたしてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
○政府委員(水平豊彦君) このたび郵政政務次官を拝命いたしました水平豊彦でございます。 委員長さん初め委員の先生方から格別の御指導をちょうだいいたしまして、大臣の補佐役としての責めを果たしてまいりたいと願っております。一生懸命勉強してまいりますので、今後とも先生方の格別の御指導を賜りまするようにお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) —————————————