「津島雄二」の過去の国会発言

発言数 2,850件

初発言日: 1973-04-06  /  最新発言日: 2009-07-09  /  1 ページ目 / 全体 143ページ

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2009-07-09 衆議院

本会議

○津島雄二君 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・大地・無所属の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 案文を朗読いたします。 国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案 ハン

2005-07-29 両院

年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議

○津島議員 きょうは、お互いの意見がとてもよくわかる、いい会合でございました。 それで、幾つかつけ加えて申し上げたいんですが、枝野先生などから所得の把握の問題で非常に率直な御指摘がありまして、相当部分、私は共感するものであります。 ただ、一つ考えていただきたい。申告でさせればいいだろうと言っていますが、今、自分で頭で考えて、所得控除、経費控除をいろいろやって、所得が最低限以下だなと思う人は、そもそも申告もしていない。膨大な人口に

2005-07-08 両院

年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議

○津島議員 この合同会議が始まりまして、与野党が率直に話し合って、一歩でも二歩でも国民のために前進したいと思っている中で、先ほどから御指摘もありますけれども、例えば野党第一党、民主党さんの偉い方々のお話を聞くと、党首はこう言われた、別の方はこう言われたというようなことで、これはどうなるものか心配しておりましたが、きょうの山本さんのお話、それから古川さんのちょっとしたお話、時間的に短い話でありますが、お話の中から、これは我々話し合えるかな

2005-07-08 両院

年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議

○津島議員 年金の話について、基本的な問題は、昭和三十六年からずっと実施をされておって、それぞれの世代の方、それぞれのグループの方がこれに参加をしているんですよ。それで、非常に権利意識について意識の高い枝野弁護士ですからおわかりのとおり、国とそういう人たちの間では、過去の年金問題について既に一つの権利義務関係ができ上がっているの。だから、白紙に物を書くようにこうこうこうあるべきだということを一挙にやれるはずがないんだよ、グループによって

2005-04-14 両院

年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議

○津島議員 自民党の津島雄二です。 きょうは、岡田代表から大変率直な御意見を承って、端的に三つの点、御質問します。 第一は、岡田代表が言われたんだが、公的年金に対する信頼感が全くないと。それはみんな、共通の認識に近いんですけれども、前回の改正であれだけ議論をやって、どうして信頼感が生まれなかったか。私の立場からいいますと、要するに、国民的合意を目指して、具体的な数字を出して議論を集約しなかったということです。抽象的に、あそこが悪

2002-09-05 衆議院

予算委員会

○津島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 昨日、秘密理事会におきまして、法務省樋渡刑事局長より、鈴木宗男議員関連事件の捜査状況等の説明を聴取いたしました。 その後理事会での協議の結果、去る三月十一日本予算委員会における鈴木宗男証人の証言中、島田建設株式会社側からの金銭の供与の有無に関し、政治資金規正法に基づくお世話にはなっている旨、国際協力事業団によるモザンビーク共和国の洪水災害への国際緊急援助隊の

2002-09-05 衆議院

予算委員会

○津島委員長 証人告発の件についてお諮りいたします。 去る三月十一日に本委員会に出頭し、宣誓の上、証言を行った鈴木宗男証人の証言について、偽証の疑い濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発いたしたいと存じます。 その告発状案を、私から朗読いたします。 平成十四年九月五日 最高検察庁検事総長 原田 明夫殿 衆議院予算委員長

2002-09-05 衆議院

予算委員会

○津島委員長 本告発状案に基づきまして鈴木宗男君を告発することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2002-09-05 衆議院

予算委員会

○津島委員長 起立総員。よって、鈴木宗男君を偽証の疑いで告発することに決しました。 それでは、委員長において直ちに告発の手続を進めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

2002-07-31 衆議院

予算委員会

○津島委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合所属委員に対し、理事をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり二件であります。 ————◇—————

2002-07-31 衆議院

予算委員会

○津島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2002-07-31 衆議院

予算委員会

○津島委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2002-07-31 衆議院

予算委員会

○津島委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

2002-07-22 衆議院

予算委員会

○津島委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、経済・財政・金融についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行副総裁藤原作彌君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として総務省自治税務局長瀧野欣彌君、財務省主税局長大武健一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし

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