津島雄二 に関する国会発言
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員津島雄二先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は西村智奈美君外七名提出の宗教法人財産保全特措法案で、委
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員津島雄二君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十一月二十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多
○議長(額賀福志郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員津島雄二君は、去る十月二十五日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 津島雄二君に対する弔詞は、議長において去る十一月二十九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長 予算委員長の要職に
○長妻委員 そうすると、これは当時、坂口厚生労働大臣が、この五〇%について、平成十六年の二月二十七日の厚生労働委員会でこうおっしゃっているんですね。「最低限の生活が保障できる若いときの手取りの五〇%というものを確保する」、こういう趣旨というか、この答弁ですね、こういう答弁をされているんですね。「最低限の生活が保障できる若いときの手取りの五〇%」、こういう答弁をしているんですが、今の塩崎大臣のお話と違ってくるわけであります。 この五〇
○高橋(千)委員 おはようございます。日本共産党の高橋千鶴子です。 委員各位の皆さんに、今回、順番のことで御協力いただきましたこと、お礼を申し上げます。 きょうは、ハンセン病療養所の療養体制の問題について質問をしたいと思います。 資料の一枚目に、国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議、これは平成二十一年の七月九日に全会一致で上げられたものであります。私の地元青森県出身の津島雄二元厚労大臣が、議員懇談会の会長と
○参考人(高山憲之君) 高山でございます。 本日は、参議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会にお招きくださり、誠にありがとうございます。参考人として一体改革八法案に意見を申し述べる機会をちょうだいいたしましたこと、大変光栄に存じます。 以下、八法案に基本的に賛成の立場から、五点にわたり意見を申し上げます。 一、今からほぼ十年前のことでございますが、二〇〇二年七月二十五日の参議院厚生労働委員会において、今井澄先生は末期が
○古川国務大臣 これは、田村議員は覚えていただいていないかもしれませんが、まさに年金国会のときに、私ども、年金改革法案を出しました。そこでどういうふうに書いてあるか。大きな枠組みのところは提案はしますが、しかし、具体的な制度設計は、国会の中に年金改革協議会をつくって、そこで決めていきましょうということを提案しているんですね。それ以来ずっと私どもは、新しい年金制度をつくるという合意ができれば、そこのテーブルの中で具体的な制度設計についてや
○駒崎事務総長 まず最初に、動議により、国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して津島雄二さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、舛添厚生労働大臣の発言がございます。 次に、日程第一につき、田村厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、河本政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。採決は二回に
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の津島雄二君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、舛添厚生労働大臣から発言があります。 ―――――――――――――
○小坂委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、津島雄二君外十二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・大地・無所属の会の六会派共同提案による国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○津島雄二君 私は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・大地・無所属の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 案文を朗読いたします。 国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案 ハン
○議長(河野洋平君) 国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。津島雄二君。 ————————————— 国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔津島雄二君登壇〕
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。 ————————————— 国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案(津島雄二君外十二名提出)
○谷公一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 津島雄二君外十二名提出、国立ハンセン病療養所における療養体制の充実に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
○峰崎直樹君 今日は四人の方、ありがとうございました。また、お話を聞いていてやや心の感動を覚えるようなお話を本当にありがとうございました。 一つは、先ほど中国四川の方に行かれたときの話で、原参考人、高瀬参考人、語学の壁というのが、中国の消防隊と日本のいわゆる派遣された隊員の間の意思疎通とか、そういったところで語学の壁というのは、見よう見まねでやられて成果があったのか、そういった点についてはどのようなことが感ぜられたのか、やはり通訳と
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 昨三十日、本委員会の審査を終了した津島雄二君外四名提出、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための租税特別措置法の一部を改正する法律案及び津島雄二君外四名提出、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための関税暫定措置法の一部を改正する法律案につきまして、それぞれ提出者全員から撤回の申し出があります。同日議長に提出いたしました委員会報
○原田委員長 これにて採決をいたします。 津島雄二君外四名提出、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための租税特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に……(発言する者多く、聴取不能)諸君の起立を求めます。……(聴取不能)国民生活……(聴取不能)起立を求め……(聴取不能)両法律案に……(聴取不能)散会をいたします。 午後零時二十四分散会
○原田委員長 これより会議を開きます。 津島雄二君外四名提出、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための租税特別措置法の一部を改正する法律案及び津島雄二君外四名提出、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための関税暫定措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。提出者増原義剛君。 ————————————— 国民生活等の混乱を回避し、予算の円
○小此木委員 動議を提出いたします。 津島雄二君外四名提出の国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための租税特別措置法の一部を改正する法律案、国民生活等の混乱を回避し、予算の円滑な執行等に資するための関税暫定措置法の一部を改正する法律案、石田真敏君外四名提出の国民生活等の混乱を回避し、地方団体における予算の円滑な執行等に資するための地方税法の一部を改正する法律案の各法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこ
○近藤(洋)委員 ぜひこれは、大臣がおっしゃったとおり、本格的に、OECDというのは大変な組織であります、これをアジア版でつくるということは大仕事でありまして、相当の覚悟が必要だろうと思いますし、そういう構想を練っていただきたいと思うわけでございます。 特に、いずれにしろ目的は、アジア全体の経済が発展して、そして日本にいる企業も、そして日本にいて働いている人も利益を得なきゃいかぬと思うわけですね。その意味では、私、大事なのは、ルール