「浅野信二郎」の過去の国会発言

発言数 123件

初発言日: 1979-12-11  /  最新発言日: 1990-06-14  /  1 ページ目 / 全体 7ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1990-06-14 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 私どもの方もただいま自治省官房長がお答えいたしましたのと基本的には同じでございますが、私自身も通算してあのビルには十五年以上勤務しておりますが、その間でも、庁舎の増築とかあるいは一部の事務部門の移転によりまして業務量の増大に対応するスペース確保、設備の改善等に沿いまして良好な勤務環境等の保持に努めております。それにいたしましても、確かに老朽、狭隘ということは否めない事実でございまして、今後関係省庁、建設省等と

1990-06-06 参議院

予算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) ただいま申し上げましたように、私どもの方も警察についての組織などが大きく変わっておりまして、そういう数字につきまして確認できる資料がございませんので、その点は私どもは、その数字がどうであったかというような点の確認はできない状況にあるということの御了承をいただきたいと思います。

1990-06-06 参議院

予算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) お尋ねのものにつきましては、旧内務省時代の資料であったのではないかというふうに思われますが、ただいま私ども警察庁におきましても、内務省時代とは警察の組織などが非常に大きく違っておりまして、私どももその時代のことはつまびらかにしておりませんので、御了承を願いたいと思います。

1990-06-06 参議院

予算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 先ほどもお答えしておりますとおり、戦前、特高月報等、内務省警保局というふうに先ほどもお話がございましたが、そういうものであるとは思いますけれども、それをそのまま今の私どもが引き継いでいるわけではございませんので、いろいろな形の資料としては私どもどこかで目にするということはできますけれども、直ちにこの場で私どもの保有している資料ということでお示しできるかどうかという点については、回答を保留させていただきたいと思

1990-06-06 参議院

予算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) まだ私自身もそういう資料が直ちに目にできるかどうかということは確認しておりません。こういうお話がございましたので、そういうことができるかどうかは帰って調べてみたいと思いますけれども、この場所では私ちょっと確認できませんので、そのとおりお答えさせていただきたいと思います。

1990-05-29 衆議院

地方行政委員会

○浅野(信)政府委員 ただいまの件につきましては、本日関係の政府委員等参っておりませんので、ちょっとこの場でお答えできませんので、また調べた上で御返答いたしたいというように思います。

1990-04-26 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 平成二年度の警察庁予算につきまして、概要を御説明申し上げます。 平成二年度の警察庁予算総額は一千九百五十八億一千四百万円でありまして、前年度予算額一千八百七十二億五千万円に比較しまして、八十五億六千四百万円の増額となっております。 次に、その内容の主なものにつきまして御説明申し上げます。 第一は、警察庁一般行政に必要な経費七百五十一億七千万円であります。 この経費は、警察庁、警察大学校及び地方

1990-04-26 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 私ども、通例内部の通達につきましてはそのままの形で外部にお示しするということは避けております。ただ内容によりまして必要な場合には、どういう内容が書いてあるかということを御要求によりましてお知らせするという形でそういう方法をとったものでございます。

1990-04-17 衆議院

地方行政委員会

○浅野(信)政府委員 平成二年度の警察庁予算につきまして、概要を御説明申し上げます。 平成二年度の警察庁予算総額は一千九百五十八億一千四百万円でありまして、前年度予算額(当初)一千八百七十二億五千万円に比較しまして、八十五億六千四百万円の増額となっております。 次に、その内容の主なものにつきまして御説明申し上げます。 第一は、警察庁一般行政に必要な経費七百五十一億七千万円であります。 この経費は、警察庁、警察大学校及び地

1989-12-13 参議院

決算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) できるだけ早く結論を出したいということでやっておりますが、時期そのものは、何しろこういう事案でございますので明確にはできませんが、いろいろな観点から捜査の面も含めまして鋭意事実関係を究明中というところで御了解いただきたいと思います。

1989-12-13 参議院

決算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) お答えいたします。 ただいまお尋ねの件につきましては、私ども警察が保有しております情報の照会、回答につきましては、警察庁の通達また各都道府県警察が定める取扱要領等に基づきまして、照会受理状況の記録、出力資料の複写の禁止、部外提供の禁止、また端末機を操作する者の特定など、管理措置をとることによりまして厳格な運用を図るように努めてきたところでございます。 ただ、今回このような事案が発生いたしまして、私ども

1989-12-13 参議院

決算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 今回の事件のデータは警察庁が保有しているものでございますので個人情報保護法の適用があるのでございます。したがいまして、警察庁といたしましては同法五条によりまして安全確保に最大限努める義務があるというふうに考えております。

1989-12-13 参議院

決算委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 昨日、地行委員会で個人情報保護法に関する御質問がございまして御答弁いたしましたが、その際は、この法律ができてその趣旨の徹底をどうしているかというような内容の御質問であったと思います。私といたしましては、この法律はもとより、この法律の制定、施行ということによりまして個人情報の保護というものが一層重要になっているということを前提といたしまして、各種会議や通達等でその旨の徹底を図っている、こういうふうな内容の御答弁

1989-12-12 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 安全対策上現在の仕組みで十分であるかどうかというのは、今回の事実関係の究明というものをベースにして真剣に考えてまいりたいと思っております。

1989-12-12 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 原則として各県警本部に照会センターというのを置きまして、そこに端末機を置いております。

1989-12-12 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 先ほども申し上げましたように、こういう犯罪捜査のための情報につきましては、その内容等については公表を差し控えさせていただきたいということでございますが、警察庁の情報管理課という組織がございますけれども、そこでコンピューターを保有しておりまして、そこに入力されておるわけでございます。

1989-12-12 参議院

地方行政委員会

○政府委員(浅野信二郎君) 特に犯罪捜査活動に使用する場合は、現場の警察官が迅速に事を処理するときの照会に応ずるという面もございますので、その情報伝達を迅速に行うということがこのシステムになっております。

← トップへ戻る