「湊徹郎」の過去の国会発言

発言数 1,086件

初発言日: 1964-03-26  /  最新発言日: 1976-11-04  /  1 ページ目 / 全体 55ページ

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1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業経営の安定施策確立に関する陳情書外二十四件でございます。 右、御報告いたします。 ————◇—————

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託になりました請願は、全部で三百六十九件であります。 本日の請願日程第一から第三六九までの請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして、すでに御承知のことと存じます。また、先ほど各党理事間におきましても慎重に検討いたしましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、本日の請願日程中、第二〇ないし第二八、第三五、第三八ないし第七一、第八六、第八七、第九〇ないし第九二、第一〇九ないし第一六三、第一七四ないし第一九七、第二一一ないし第二五四、第二七三、第二七九ないし第三二五、第三三五及び第三四三ないし第三六七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決する

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、 芳賀貢君外十名提出、国が行なう民有林野の分収造林に関する特別措置法案 角屋堅次郎君外三名提出、飼料の需給及び価格の安定に関する法律案 角屋堅次郎君外三名提出、飼料作物生産振興特別措置法案 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件以上の

1976-11-04 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今国会は本日をもって終了いたしますが、委員会の運営につきまして、委員各位の御協力を心からお礼申し上げます。 どうもありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会

1976-10-26 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に対し政府の所信を求めます。大石農林大臣。

1976-10-26 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らうことにいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

1976-10-26 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 別に発言の申し出もないようでありますので、直ちに採決いたします。 角屋堅次郎君外四名提出の領海十二海里の早期実現と水産食料の確保に関する件の動議のとおり決するに御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-10-26 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 なお、ただいまの両決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕

1976-10-26 衆議院

農林水産委員会

○湊委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 本日は、海洋法会議の動向等と漁業問題について参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、全国漁業協同組合連合会会長理事及川孝平君、社団法人大日本水産会副会長高橋泰彦君、全日本海員組合組織局次長麻生久君、以上三名の方々であります。 参考人各位に申し上げます。 参考人各位には、御多忙中にもかかわらず委員会に御出

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