決算行政監視委員会第一分科会
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十二年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億四千三百七十五万円余でありまして、これから既定経費の不用等による予算補正修正減少額一千五百九万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億二千八百六十六万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億二千五百六十一万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出
日本の国会議事録 全文検索
発言数 31件
初発言日: 1969-07-01 / 最新発言日: 2002-07-22 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十二年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億四千三百七十五万円余でありまして、これから既定経費の不用等による予算補正修正減少額一千五百九万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億二千八百六十六万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億二千五百六十一万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億四千百八十六万円余でありまして、これから既定経費の節約による予算補正修正減少額百三十五万円を差し引きますと、歳出予算現額は一億四千五十一万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億三千二百九十万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額との差
○裁判官訴追委員会参事(片岡博君) 平成十四年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十四年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億三千九百四十七万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七百五十二万円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 以
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十四年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十四年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億三千九百四十七万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七百五十二万円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費、その他の事務費であります。 以上、簡
○裁判官訴追委員会参事(片岡博君) 平成十三年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十三年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億四千二百六十八万円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、千四百一万円余の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 以上
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十三年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十三年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億四千二百六十八万円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、千四百一万円余の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費、その他の事務費であります。 以上、簡単
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成八年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億三千五百二万円余でありまして、これから既定経費の節約等による予算補正修正減少額二百四十九万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億三千二百五十三万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億三千五十八万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額
○裁判官訴追委員会参事(片岡博君) 平成十二年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十二年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億四千三百七十五万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと七百十五万円余の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 以上
○片岡裁判官訴追委員会参事 平成十二年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十二年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は一億四千三百七十五万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七百十五万円余の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 以上、簡単
○説明員(片岡博君) おっしゃるとおりでございます。
○説明員(片岡博君) 先ほど申し上げましたように、可能性としては、あると思います。
○説明員(片岡博君) 現車は先般品川区に回送いたしまして、警察、消防立ち会いのもとに原因の調査をいたしまして、さらに昨日大船工場に回送いたしまして終日その検査をやっております。まだその結果を詳細にまとめる段階まで至っておりません。大体いままでのところそういった経過をたどって調査を進めておることだけを御報告申し上げます。
○説明員(片岡博君) いまのお話のとおりに、調査中のものが非常に多くて申しわけないのでございますが、この車両火災につきましては近日中に結論を出し得ると考えております。 各種脱線の問題につきましては、いろいろと根本的な問題の究明もございますので、発生個所における現車の試験をやりましたり、また、ただいま北海道の実験線で脱線の実験をやっておりまして、そういうようないろいろな調査を総合してできるだけ早く結論を出したいと思っておりますが、それ
○説明員(片岡博君) これは四十三年四月以降の列車火災でございますが、たとえばたばこの残火とか、あるいは制輪子による発火とか、それから制御器の接触機が加熱したため、また、蒸気機関車の残火によるものとか、主回路配線過熱のため、そういったものがございますが、直接冷房装置から発火したのは、いま監督局長のおっしゃったようにございません。
○説明員(片岡博君) これと同じ形式の車は日本車両と日立製作所でつくってもらっております。
○説明員(片岡博君) クーラーのほうは、日立製作所で最初二、三基づくった以外は全部三菱電機株式会社でつくってもらっております。
○説明員(片岡博君) 車両の価格についてお答えいたします。いまの二〇系の前の二等寝台のナハネと申しますか、これで申しますと二千二百七十万円という価格で購入しております。 それから価格決定について申し上げますと、これは以前、国鉄の車両の購入価格についていろいろと疑義が出ましたときに、車両の購入価格調査委員会、委員長は古川栄一氏でございますが、三十四年の四月二十八日、車両の購入価格についての答申をいただいております。その様式に基づきまし
○説明員(片岡博君) 本年度の購入車両に関しましては、資材局に品質管理部というものをつくりまして、そこで会社の内部検査を向上させるという形の品質管理を行ない始めておりますが、それまでは鉄道機器製作監督事務所というものを本社の付属機関として持っておりまして、そこで製作の必要な個所をそれぞれ検査をするという形をとっております。しかし、車両メーカーも非常に技量的に進歩してまいっておりますし、品質管理も非常によくできておるということで、いま申し
○説明員(片岡博君) 先ほど申し上げましたように、まだ調査が完了したわけではございませんが、いままで機器の部分をいろいろと精査いたしまして、機器に異常を認められておりません。先ほどお話がございましたように、ダクトで天井から火が出ておりますけれども、それは熱交換器のところへ外から空気が入る。室内から入っていきます。入っていって熱交換器を通るその付近で非常に大きく火が一度燃えた。それがファンで中に吸い込まれて上に上げられているというふうにわ
○説明員(片岡博君) いまおっしゃいますように、室内の吸い込みのダクトには、三段になってそれぞれ金属の穴のあいた飾り板がついております。それから内側のほうに約五十ミリぐらい隔てて防塵用の網がついております。これはサランでございます。御承知のように、寝台車は一日に二回ああいうふうに寝具を扱いますものですから、非常にごみが発生いたしまして、その部分にごみがたまるわけでございます。したがって、いま先生のおっしゃるように、ついたばこをもみ消しま