エネルギー対策特別委員会
○説明員(田中久雄君) 農林水産省におきます昭和六十一年度エネルギー対策関係予算につきまして、その概要をお手元の資料に沿って御説明申し上げます。 初めに、恐縮でございますが三枚目をごらんいただきますと、六十一年度のエネルギー対策関係予算として計上しております総額は十八億二千五百万円で、前年度より約一億五千万円の城となっております。 もとのページに戻っていただきまして、まず最初の農林水産業エネルギー対策は、農林水産業のエネルギー基
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発言数 116件
初発言日: 1947-07-05 / 最新発言日: 1986-03-25 / 1 ページ目 / 全体 6ページ
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○説明員(田中久雄君) 農林水産省におきます昭和六十一年度エネルギー対策関係予算につきまして、その概要をお手元の資料に沿って御説明申し上げます。 初めに、恐縮でございますが三枚目をごらんいただきますと、六十一年度のエネルギー対策関係予算として計上しております総額は十八億二千五百万円で、前年度より約一億五千万円の城となっております。 もとのページに戻っていただきまして、まず最初の農林水産業エネルギー対策は、農林水産業のエネルギー基
○田中(久)委員 私は自由民主党を代表して、ただいま議題となっております昭和三十三年度一般会計予算外二案に対し、賛成の意見を申し述べたいと存じます。 御承知の通りここ二、三年わが国経済は未曽有の活況を呈したのでありますが、生産規模の拡大と思惑の増加は輸入の急激な増大を招いた結果、昨年初頭以来国際収支の悪化を見るに至ったのであります。すなわち一昨年末十四億二千万ドルに達していた外貨保有高は、昨年に入って激減し、五月には十億ドル、九月に
○田中(久)委員長代理 水産庁の長官が来ております。
○田中(久)委員長代理 もうすぐ農林大臣は見えるそうです。水産庁呼びますか。
○田中(久)委員長代理 永山忠則君。
○田中(久)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。春日一幸君。
○田中(久)委員長代理 春日委員、大蔵大臣が発言を求めておりますが……。
○田中(久)委員 第一分科会の審査の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会の審査事項は、予算三案中皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除いた総理府、法務省、外務省及び大蔵省所管の分並びに他の分科会の所管以外の事項でありまして、二月十三日より十七日までの間、慎重審査いたしました。 審査の順序は、まず各省各庁当局よりそれぞれ所管予算の説明を聴取し、続いて質疑を行いましたが、これらの詳細は会議録でごらんを願
○田中主査 川俣清音君。
○田中主査 島上善五郎君。
○田中主査 永山忠則君。
○田中主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十三年度一般会計予算中皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁を除く)、法務省、外務省及び大蔵省所管、昭和三十三年度特別会計予算中総理府及び大蔵省所管、昭和三十三年度政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。質疑を続行いたします。田原春次君。
○田中主査 石野久男君。
○田中主査 約束の時間ですので、時刻……。
○田中主査 午後二時より開会することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議
○田中主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柳田秀一君。
○田中主査 井手以誠君。
○田中主査 井手以誠君。
○田中主査 以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。本分科会所管の予算各案に対する討論、採決は予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中主査 御異議なしと認めます。よってさように決しました、 これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会