文教委員会
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言を願います。
日本の国会議事録 全文検索
発言数 125件
初発言日: 1965-10-04 / 最新発言日: 1970-12-10 / 1 ページ目 / 全体 7ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言を願います。
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件につきまして、質疑のある方は順次御発言を願います。
○理事(田村賢作君) けっこうです。
○理事(田村賢作君) ほかに御発言なければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
○理事(田村賢作君) ほかに御発言がなければ、本件についての本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
○理事(田村賢作君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。 午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
○理事(田村賢作君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
○理事(田村賢作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○理事(田村賢作君) 速記をつけて。
○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言申し上げます。 本委員会委員吉江勝保君は去る九月十七日逝去いたされました、まことに哀悼痛惜にたえません。ここに委員諸君とともにつつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑、質問のある方は、順次発言を願います。
○理事(田村賢作君) 以上で派遣委員からの報告の聴取は終わりました。 この際、おはかりをいたします。 ただいま御報告がありました北海道班から別に参考資料が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(田村賢作君) 御異議ないと認めます。さよう取りはからいます。 別に御発言がなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了をいたします。
○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
○田村賢作君 杉原理事、大松委員及び私田村の三名は、去る六月十六日から二十日まで五日間にわたりまして、北海道における教育の実情、札幌オリンピック冬季大会の準備状況、文化財の管理状況について視察調査いたしましたので、その概要を日程の順序に従って御報告申し上げます。 まず第一に、千歳市における学校の防音施設の状況を見ました。申すまでもなく、千歳市には航空自衛隊第二航空団の千歳基地及び旅客機の千歳空港があり、飛行機による騒音の激しいところ
○理事(田村賢作君) 次に、九州班より御報告願います。永野鎮雄君。
○理事(田村賢作君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十六分開会
○田村賢作君 去る二月三日から六日間にわたりまして、中村委員、川村委員、萩原委員と私、田村理事は茨城、福島及び栃木の三県におもむき、各県の教育行財政の現状並びに文化財の保存、保護の実情を調査してまいりました。 以下、その内容を簡単に御報告申し上げます。 私どもは各県の教育委員会との懇談及び現地視察におきまして、詳細な説明並びに要望を承ってまいりましたが、以下、主要な点について申し上げます。 なお、要望の詳細は資料として報告の
○田村賢作君 関連。私は、新聞に報道されたという新しい構想でその大学を筑波につくるということが報道されたというから、文部省も今度は腰がすわったなという見方をしていたのですが、実は現地も私はこの間見たのですが、なぜ教育大学があんなりっぱな理想的な環境のところへ移ることに反対するのか、私にはちょっと理解ができない。にもかかわらず、それが解決できない。しかも反対をするというのが、過半数が反対するならこれも文部省が反対の意見をよく調整するという
○田村賢作君 次に、文部省のほうに御質問いたしますが、過密地帯ですね。教育の施設を増設する場合に、校舎を建てるということについては政府の援助もありまして、まあ何とかやってやれないことはないと思いますが、問題は、いずれもそのような地域は地価が著しく高い。そのために学校をつくる用地の購入がきわめて大きいネックになっているわけです。これが私は地方公共団体の一番大きい悩みだと思うのですが、これを何とか解決してやらぬことには施設の整備ということは