田村賢作 に関する国会発言

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1970-12-17 今村武俊 文教委員会 参議院

○説明員(今村武俊君) ただいまのパーセンテージは局全体の予算について概算要求と査定された結果、トータルで比べたわけでございます。来年度は公民館は社会教育研修所の問題と同じように人の問題と施設の問題ということで、最大の力点を置いた、文部大臣も特別な決意を持って予算を要求していただいておりますので、この平均率でおさまるとはとうてい思いません。   〔理事田村賢作君退席、委員長着席〕 平均率以上のパーセンテージに落ちつくことは明らかであ

1970-12-17 今村武俊 文教委員会 参議院

○説明員(今村武俊君) まあいかんせんあまりにも少ないものですから、何分の一というような計算がまだできない段階でございまして、せいぜいまあ五百万円とか六百万円とかいうところまで引き上げたいということで、定率の議論をする以前の状態であると思います。   〔委員長退席、理事田村賢作君着席〕

1970-12-10 木田宏 文教委員会 参議院

○政府委員(木田宏君) 冒頭に申し上げましたように、学校給食は食事をともにするという生活実態の面がございまして、そこに大きな教育的な意義があることは御指摘のとおりでございます。ですからその面から見ますならば食事が、食材料がすなわち教材だという御指摘も成り立とうかと思います。しかし現在の義務教育におきまして、やはり親が子供を育てるという基本的な役割りは持っておることがあると思っておりますし、義務教育に必要な教材、教具にいたしましても、教科

1970-12-10 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。  本件について質疑のある方は、順次御発言を願います。

1970-12-08 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) ほかに御発言なければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時三十四分散会

1970-12-08 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) けっこうです。

1970-12-08 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。  本件につきまして、質疑のある方は順次御発言を願います。

1970-12-08 楠正俊 文教委員会 参議院

○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。  午後一時まで休憩いたします。    午後零時十分休憩      —————・—————    午後一時十七分開会   〔理事田村賢作君委員長席に着く〕

1970-10-23 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) ほかに御発言がなければ、本件についての本日の質疑はこの程度にとどめます。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十八分散会

1970-10-23 安永英雄 文教委員会 参議院

○安永英雄君 一点だけ。これは決算委員会で、私はっきり申し上げておったが、文部省その後全然手はずを進めておりませんけれども、四十四年度の北九州に対する教育研究に対する補助金の始末の問題でありますが、私は何回も申し上げたように、四十四年度の教育研究の実態というのは、北九州教職員研修協議会なるものの実態というのは全くない。その実態のないものに補助金を出しておる。これは私は文部省なりあるいは地元の教育長の非行の最たるものと私は思う。この問題は

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。  午後二時二十分まで休憩いたします。    午後一時六分休憩      —————・—————    午後二時四十六分開会

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 速記をつけて。

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 速記をとめて。   〔速記中止〕

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。  本件について質疑、質問のある方は、順次発言を願います。

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 黙祷を終わります。御着席願います。     —————————————

1970-09-22 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして一言申し上げます。  本委員会委員吉江勝保君は去る九月十七日逝去いたされました、まことに哀悼痛惜にたえません。ここに委員諸君とともにつつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。  どうぞ御起立願います。黙祷を願います。    〔総員起立、黙祷〕

1970-08-28 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。    午後零時四十分休憩      ―――――・―――――    午後一時二十六分開会

1970-08-28 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。  本件について質疑のある方は順次御発言を願います。

1970-08-28 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 御異議ないと認めます。さよう取りはからいます。  別に御発言がなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了をいたします。

1970-08-28 田村賢作 文教委員会 参議院

○理事(田村賢作君) 以上で派遣委員からの報告の聴取は終わりました。  この際、おはかりをいたします。  ただいま御報告がありました北海道班から別に参考資料が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕