「矢山有作」の過去の国会発言

発言数 5,887件

初発言日: 1962-08-28  /  最新発言日: 1986-05-21  /  1 ページ目 / 全体 295ページ

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1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 ただいま、高橋辰夫君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による第八次石炭政策に関する件について本委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 本動議について議事を進めます。 この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。高橋辰夫君

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 高橋辰夫君外四名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決議することに決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。渡。辺通商産業大臣。

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二件であります。両請願の取り扱いにつきましては、先刻理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、第八次石炭政策に関する陳情書外五件の外六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭政策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-21 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-15 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件、特に第八次石炭対策に関する問題調査のため、本日、参考人として石炭鉱業審議会政策部会検討小委員長向坂正男君、日本石炭協会会長有吉新吾君、石炭労働組合協議会会長野呂潔君、日本鉄鋼連盟専務理事植田守昭君、電気事業連合会副会長野澤清志君、北海道知事横路孝弘君、以上六名の方

1986-05-15 衆議院

石炭対策特別委員会

○矢山委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人におかれましては、本問題につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず向坂参考人から十五分程度、次に有吉参考人、野呂参考人、植田参考人、野澤参考人及び横路参考人の順序でそれぞれ十分程度の御意見をお述

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