矢山有作 に関する国会発言
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○国務大臣(町村信孝君) 今回、委員のこういう御質問があったので、少しいろんな資料も見たんですが、昭和五十八年の法律改正の、国家行政組織法の法律改正のとき、矢山有作議員が、こうした部局の改廃等を政令だけでできるようにするのは、まさに国会の審議権を制約するものであり、行政による国会に対する重大な挑戦であり、到底容認できないと、こういう伝統的な考え方がやっぱり一つあるんですね。 それに対して中曽根総理は、いやいや、時代も変わっているんだ
○政府委員(佐々淳行君) お答えいたします。 国防会議の関係でございますが、実はこの矢山有作先生に出しました答弁主意書、六十一年四月二十二日、国防会議の時代に出されておりまして、第一回目が昭和三十一年の十二月八日でございますか、これからずっと見ますと、決定、審議、決定、審議なんでございますね。そういう二つの概念でずっとくくってきたということは、これはごまかしでも何でもなくて事実でございまして、その中身を見ますと、国際軍事情勢について
○政府委員(佐々淳行君) お答えいたします。 国防会議の審議あるいは決定はちょっと閣議と違いまして、その区分上、矢山有作先生の質問主意書に対して官報の衆議院の会議録でお答えいたしましたように、決定と審議と二つのグループに分けられておりまして、この御要望の時期のものですと七十二回行われておりますうち三十一回が審議でございまして、決定に至らない場合、報告があり質疑応答があり了承があった場合は、国防会議においては審議というふうな概念規定を
○志賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、安全保障会議設置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
○志賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢山有作君。
○志賀委員長 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
○三池委員 御異議なしと認めます。よって、矢山有作君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔矢山委員長、委員長席に着く〕
○自見委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、矢山有作君を委員長に推薦いたします。
○天野委員長 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、矢山有作君。
○阿部委員長 矢山有作君。
○阿部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢山有作君。
○阿部委員長 矢山有作君。
○大村主査 これにて矢山有作君の質疑は終了いたしました。 次にへ田並胤明君。
○大村主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
○松浦主査代理 これにて矢山有作君の質疑は終了いたしました。 次に、吉浦忠治君。
○松浦主査代理 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、矢山有作君。
○天野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算、昭和六十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。
○天野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢山有作君。
○田名部委員長代理 矢山有作君。
○小沢委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・新自由国民連合の山下徳夫君、日本社会党・護憲共同の矢山有作君、公明党・国民会議の草川昭三君、民社党・国民連合の永江一仁君、日本共産党・革新共同の柴田睦夫君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕