議院運営委員会
○石川(勝)委員 お許しをいただきまして、発言させていただきます。 参政党といたしましても、中央公聴会同様、地方公聴会の開催そのものには賛成でありますけれども、審議不十分と考えられる中、職権で決められたことについては容認できません。 よって、反対いたします。
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発言数 6件
初発言日: 2026-03-03 / 最新発言日: 2026-03-04 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
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○石川(勝)委員 お許しをいただきまして、発言させていただきます。 参政党といたしましても、中央公聴会同様、地方公聴会の開催そのものには賛成でありますけれども、審議不十分と考えられる中、職権で決められたことについては容認できません。 よって、反対いたします。
○石川(勝)委員 次に、候補者の官民両方の経験を踏まえた懸け橋としての実績、視点についてお伺いをいたします。 これまでの御経験の中で、官と民の懸け橋となるということを意識して取り組まれた活動、あるいは具体的に得られた成果などについてお聞かせください。
○石川(勝)委員 以上で終わります。ありがとうございました。
○石川(勝)委員 最後に、働き方改革と働きにくさの実感への問題意識についてお伺いをいたします。 働き方改革は重要である一方で、現場では、制度や運用が複雑化してかえって働きにくい、あるいは、管理が形式的とか過剰になっているという声も聞きます。とりわけ公務の現場では、国民へのサービス水準を落とさずに、長時間労働の是正や健康確保を進めるという難しさがあると思います。 そこで、お伺いいたしますが、候補者は、これまでの活動の中で、働き方改
○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。 さきの委員と重複するところもございますが、よろしくお願いいたします。 まずは、これまでの菅原候補者の歩みと原点についてお伺いをいたします。 候補者は、経済同友会での御経験に加えて、国家公務員制度改革、そして経済再生、さらには厚生労働分野にも関わってこられたと承知をしております。その幅広い御経験が、人事院が担う公務の中立性確保、そして人材確保、適正な勤務条件の確保に生かされること
○石川(勝)委員 続きまして、官民の関係と人事院の役割認識についてお伺いをいたします。 人事院の勧告や制度運用は、国家公務員の処遇にとどまらず、民間の賃金、労働市場、さらには世論形成にも影響を与える重要な機能だと考えております。同時に、官と民は人材市場の働き方の面で相互に影響し合う関係でもあります。 そこで、お伺いいたしますが、人事院の制度運用、勧告において、官民の相互関係をどのように捉えるべきとお考えでしょうか。官民比較の考え