運輸委員会
○砂原委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。箕輪登君。
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発言数 684件
初発言日: 1958-07-02 / 最新発言日: 1969-07-23 / 1 ページ目 / 全体 35ページ
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○砂原委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。箕輪登君。
○砂原委員長 神門至馬夫君。
○砂原委員長 関連は一分間でお済まし願いた い。
○砂原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 参考人からの意見の聴取は質疑応答の形式で行ないたいと存じますので、御承知願います。 ―――――――――――――
○砂原委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
○砂原委員長 これより会議を開きます。 陸運に関する件及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 ――――◇―――――
○砂原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査のため、本日、日本鉄道建設公団副総裁篠原武司君を参考人として御出席をお願いいたし、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○砂原委員長 関連質問の申し出が加藤君からあります。
○砂原委員長 中川一郎君。
○砂原委員長 これはまだ国鉄のおそらく理事会等で、まあ自分のところの会議の範囲内で審議中であろうと思いますから、そういうものははたしてすぐ国会へ資料が提出できるかどうかということはちょっと疑問だと思うのですがね。これは国鉄側のほうで支障のない程度であれば提出をしてもらいたいということを申し添えておきます。
○砂原委員長 内藤良平君。
○砂原委員長 松本忠助君。
○砂原委員長 松本君に申し上げますが、他の委員の人たちにも御迷惑をかけるようですから、ひとつ時間だけは守ってください。
○砂原委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 目下、交通安全対策特別委員会において審査中の内閣提出、交通安全対策基本法案及び久保三郎君外十三名提出、交通安全基本法案について、交通安全対策特別委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○砂原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本連合審査会の開会日時等は、交通安全対策特別委員長と協議の上決定いたしますが、本日午前十時三十分より開会される予定でありますので、申し添えておきます。 次回は、二十三日水曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
○砂原委員長 これより会議を開きます。 久保三郎君外十四名提出の自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、第五十八国会におきましてすでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、この際、これを省略したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○砂原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決せられました。 これより、本案について参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、交通評論家玉井義臣君、日本損害保険協会専務理事山口秀男君、日本トラック協会専務理事武藤儀一君、静岡県行政書士会交通事故取扱員小松好太郎君、日本ムチ打症連絡協議会副会長古瀬雄二君、以上五名の方であります。 参考人の各位には、本日御多忙にもかかわらず御出席を賜わり、まことに
○砂原委員長 ありがとうございました。 参考人の各位にお願いをしておきますが、多数の方々がお出かけいただいておりますので、時間は十分程度で御趣旨の説明をしていただいて、後刻また質疑応答でお答えをいただきたいと思います。 山口秀男君。
○砂原委員長 ありがとうございました。 次は武藤儀一君。
○砂原委員長 ありがとうございました。 次は、小松好太郎君。