砂原格 に関する国会発言
61件 / 4ページ / 1 ページ目
○大原亨君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、広島県第一区選出議員萩原幸雄君は、去る十一月二十九日急逝されました。 ここに議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 萩原君は、本年二月、持病の糖尿病が高じて倒れられましたが、以来御家族の看護のもとに、病気と懸命に闘い続けておられましたその君の姿を見るにつけ、いつの日か病を克服して必ずや健康を取り戻されるものとかたく信じて疑
○砂原格君 ただいま議題となりました船舶整備公団法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における造船技術等の急速な進展により、在来貨物船の不経済化の傾向が顕著となっておりますので、これら船舶の改造等を行なら内航海運業者に対し、その必要な資金の貸し付けができるよう、船舶整備公団の業務の範囲を拡大しようとするものであります。 本案は、四月七日本委員会に付託され、
○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。運輸委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔砂原格君登壇〕
○砂原格君 ただいま議題となりました道路運送車両法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、最近における自動車保有台数の増加に対処いたしまして、その登録及び検査に関する業務の能率化をはかりますとともに、その検査に関する制度の合理化を期そうとするものでありまして、まず、電子情報処理組織を利用して自動車登録ファイルに自動車の登録をすることとし、現行の自動車登録原簿の制度を
○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。運輸委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔砂原格君登壇〕
○松本(忠)委員 いまの大臣並びに国鉄最高幹部の答弁でわかりますように、国鉄はまさに国民の足でございます。国民の日常の生活と切っても切れない深い深い関係を有するところの国鉄でございます。しかも、その財政が悪化しているとするならば、その再建にあたりまして、国民総力をもって当たるべきであって、国民がひとしく知恵をしぼり、話し合ってこそできるのではないかと思うわけでございます。国鉄財政再建推進会議のメンバーだけにまかせておくべき問題ではないし
○砂原格君 ただいま議題となりました両案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知のとおり、国鉄は、近年におけるわが国経済の急速な発展に伴って増大する輸送需要に対処するため、大都市通勤輸送の改善、幹線輸送力の増強、保安対策の強化等のために必要な工事を進めてまいり、今後さらにこれを推進し、国民経済及び国民生活における要請にこたえん
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。運輸委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔砂原格君登壇〕
○森下委員長 これより会議を開きます。 去る七月七日和知ダム水門決壊事故に関する実情調査のため、本委員会より委員を派遣いたしました。 派遣委員は、砂原格君、池田清志君、福岡義登君、稲富稜人君、北側義一君を派遣し、その代表として砂原格君より報告書が提出されております。 この際、派遣委員の報告を省略し、その報告書を会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○久保田事務総長 派遣の目的は、和知ダムの水門決壊事故の実情調査。派遣委員の氏名は、砂原格さん、池田清志さん、福岡義登さん、稲富稜人さん、北側義一さん。派遣期間は二日間。派遣地名は京都府でございます。 以上でございます。
○座長(砂原委員長) これより衆議院逓信委員会現地調査会を開催いたします。私が委員長の砂原格でございます。申合せによりまして、私がこの会議の座長をつとめますので、よろしくお願いをいたします。 まず、私から派遣委員を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。この会議におきましては、内閣提出にかかる電波法の一部を改正する法律案及び放送法の一部を改正する法律案について、各界の代表者の御意見を伺うことになっておりますが、御意見をお述べ
○砂原格君 ただいま議題となりました内閣提出の公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、法律案の内容を御説明いたします。 有線放送電話接続通話については、本制度が実施される以前に日本電信電話公社と接続通話の試行契約を締結していた有線放送電話施設に対しては経過的に通話の範囲に関する特例措置が設けられ、その適用期間は三年間となって
○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔砂原格君登壇〕
○砂原格君 ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、法律案の内容を御説明いたしますと、 その改正の第一の要点は、郵便事業の経営財源を確保するため、郵便料金の全面的な改正を行なおうとするものであります。 まず、第一種郵便物につきましては、その基本料金は従来二十グラムまでごとに十円であるのを、新たに設定される第一種の定形郵便物については二十五グラ
○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔砂原格君登壇〕
○座長(砂原委員長) これより衆議院逓信委員会現地調査会を開催いたします。 私が委員長の砂原格でございます。申し合わせによりまして、私がこの会議の座長をつとめますので、よろしくお願いを申し上げます。 まず、私から派遣委員を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。この会議におきましては、内閣提出にかかる郵便法の一部を改正する法律案について、各界の代表の御意見を伺うことになっておりますが、御意見をお述べいただく前に、この会議
○久保田事務総長 派遣の目的は、郵便法の一部を改正する法律案の審査のため。派遣委員の氏名は、加藤常太郎さん、金丸信さん、佐藤洋之助さん、砂原格さん、畑和さん、森本靖さん、佐々木良作さん。派遣の期間は二日間。派遣地名は大阪府。 以上であります。
○砂原格君 遅参をいたしましてまことに申しわけございません。深くおわびを申し上げます。 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。 この議案は、日本放送協会の昭和四十一年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものでありますが、その内容の概略を御説明いたしますと、 まず、収支予算の規模は、収入、支出
○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。逓信委員長砂原格君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔発言する者あり〕 〔砂原格君登壇〕
○砂原格君 ただいま議題となりました二つの法案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案は、内閣提出にかかるものでありまして、 その改正の第一点は、口座振替の料金並びに小額の払い込み及び払い出しの料金を引き下げるとともに、払い込み書用紙等の売り渡し代金を廃止し、郵便振替貯金の利用を増進しようとするものであります。 第二点は、郵便振替貯金は、もっぱら送