本会議
○秋田大助君 私は、自由民主党を代表し、鈴木総理の帰国報告に関連し、質問を行います。 まず第一は、ベルサイユ・サミットの具体的成果についてであります。 今回のサミットの最大の目的は、いかにして自由貿易体制の維持強化を図り、世界経済を再活性化させるかにあったことは申すまでもありません。これらの問題について、さきにわが党は、党内において真剣な論議を重ね、成案をまとめ、欧米の関係方面と親しく事前に懇談を行い、欧米の理解を求め、その誤解
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発言数 3,274件
初発言日: 1947-12-03 / 最新発言日: 1982-06-21 / 1 ページ目 / 全体 164ページ
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○秋田大助君 私は、自由民主党を代表し、鈴木総理の帰国報告に関連し、質問を行います。 まず第一は、ベルサイユ・サミットの具体的成果についてであります。 今回のサミットの最大の目的は、いかにして自由貿易体制の維持強化を図り、世界経済を再活性化させるかにあったことは申すまでもありません。これらの問題について、さきにわが党は、党内において真剣な論議を重ね、成案をまとめ、欧米の関係方面と親しく事前に懇談を行い、欧米の理解を求め、その誤解
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第三の各件を一括して採決いたします。 各件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり決しました。 ————◇————— 日程第六 中小企業事業転換対策臨時措置法案(第七十七回国会、内閣提出) 日程第七 揮発油販売業法案(第七十七回国会、内閣提出)
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、五件とも委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第一のうち、昭和四十八年度特別会計予算総則第九条に基づく経費増額総調書及び経費増額調書及び昭和四十九年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書の両件を一括して採決いたします。 両件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、両件とも委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第二の三件中、昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)及び昭和五十年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)の両件を一括して採決いたします。 両件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、各件とも委員長報告のとおり決しました。 次に、日程第四につき採決いたします。 本件の委員長の報告は是認すべきものと決したものであります。本件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、本件は委員長報告のとおり決しました。 次に、日程第五につき採決いたします。 本件の委員長の報告は是認すべきものと決したものであります。本件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) これより採決に入ります。 まず、日程第一の七件中、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十八年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、昭和四十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書及び昭和四十九年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費
○副議長(秋田大助君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程 昭和四十八年度一般会計予 第一 備費使用総調書及び各省各 庁所管使用調書(その2) 昭和四十八年度特別会計予 備費使用総調書及び各省各 庁所管使用調書(その2) 昭和四十八年度特別会計予 算総則第九条に基づく経費 増額総調書及び経費増額調 書 昭和四十
○副議長(秋田大助君) 日程第一、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外六件(承諾を求めるの件)、日程第二、昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件(承諾を求めるの件)、日程第三、昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十八年度政府関係機関決算書、日程第四、昭和四十八年度国有財産増減及
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、両件とも委員長報告のとおり承諾を与えるに決しました。 次に、日程第二のうち、昭和五十年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)につき採決いたします。 本件は委員長報告のとおり承諾を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 日程第六、中小企業事業転換対策臨時措置法案、日程第七、揮発油販売業法案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長稻村左近四郎君。 ————————————— 中小企業事業転換対策臨時措置法案及び同報告書 揮発油販売業法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔稻村左近四郎君登壇〕
○副議長(秋田大助君) これより採決に入ります。 まず、日程第六につき採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第七につき採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
○副議長(秋田大助君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会 ————◇————— 出席国務大臣 大 蔵 大 臣 大平 正芳君 通商産業大臣 河本 敏夫君
○副議長(秋田大助君) 内閣総理大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣三木武夫君。
○副議長(秋田大助君) 矢野絢也君。
○副議長(秋田大助君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
○副議長(秋田大助君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。金子満広君。