秋田大助 に関する国会発言
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○魚住裕一郎君 過去にも秋田大助自治大臣の「突発的なときはやむを得ませんが、民間航空の本来の使命に徹しまして、これを米軍の共同使用に供せしめたり、軍事目的のために使用せしめることは断じてさせないつもりでございます。」という答弁がございます。そうなってくると、今ガイドラインでやっていることはいろんな計画を立てて云々というようなことになっているわけで、「突発的な」といった場合には、例えば飛行機が故障したであるとか急に台風が来たとか、急にとい
○弥富事務総長 まず最初に、土井たか子さんの故議員三木武夫先生に対する追悼演説がございます。 次に、議長から、故元副議長秋田大助先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、運輸審議会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。これは全会一致であります。 次に、日程第一につき、塚原逓信委員長の報告があり、共産党が反対でございます。 次に、動議によりまして、内閣委員会の三法律案を緊急上
○三塚委員長 次に、元副議長秋田大助君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十一月二十九日、元副議長秋田大助君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る七日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 元本院副議長秋田大助君は、去る十一月二十九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十二月七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院副議長文教委員長社会労働委員長外務委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた正
○荒尾事務総長 まず、鈴木内閣総理大臣から、帰国報告についての発言がございます。これに対しまして、自民党の秋田大助さん、社会党の馬場昇さん、公明党の矢野絢也さん、民社党の塚本三郎さん、共産党の瀬長亀次郎さん、新自連の山口敏夫さんから、それぞれ質疑が行われます。 次に、議員請暇の件についてでありますが、浦野烋興さん、岸田文武さん、佐々木義武さん、浜野剛さん、粟山明さん、三浦隆さん、不破哲三さん、山本幸雄さん、佐藤一郎さん、谷川和穗さん
○内海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の秋田大助君、日本社会党の馬場昇君、公明党・国民会議の矢野絢也君、民社党・国民連合の塚本三郎君、日本共産党の瀬長亀次郎君、新自由クラブ・民主連合の山口敏夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○秋田大助君 私は、自由民主党を代表し、鈴木総理の帰国報告に関連し、質問を行います。 まず第一は、ベルサイユ・サミットの具体的成果についてであります。 今回のサミットの最大の目的は、いかにして自由貿易体制の維持強化を図り、世界経済を再活性化させるかにあったことは申すまでもありません。これらの問題について、さきにわが党は、党内において真剣な論議を重ね、成案をまとめ、欧米の関係方面と親しく事前に懇談を行い、欧米の理解を求め、その誤解
○議長(福田一君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。順次これを許します。秋田大助君。 〔秋田大助君登壇〕
○荒尾事務総長 まず最初に、秋田大助さん、長谷川峻さん、平沼赳夫さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず人事官及び日本銀行政策委員会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで宇宙開発委員会委員、国家公安委員会委員、中央社会保険医療協議会委員及び商品取引所審議会会長及び同委員につき採決いたします。全会一致であります。
○内海委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、秋田大助君より、二月十一日から二十二日まで十二日間、長谷川峻君及び平沼赳夫君より、二月十二日から二十二日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下委員長 次に、皇室会議予備議員の選挙の件についてでありますが、同予備議員に自由民主党から秋田大助君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に秋田大助君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、秋田大助君を第二順位とし、第二順位の予備議員である灘尾弘吉君を第一順位といたします。 ————◇—————
○簑輪委員 こういうかかわり合いについて非常に疑惑を持たれるわけですので、一度ぜひそれをお調べいただきたいというふうに思います。 次に、重大な問題は、こうした経過からも見られますように、東京信用金庫と政治家との癒着の問題です。 ここに領収証もあるわけですけれども、昭和四十三年ごろからずっと自民党とか社会党とか民社党とかにかかわり合いのある政治献金が行われているわけです。その中で幾つか申し上げますと、四十九年五月二十八日に秋田大助
○市川正一君 そうしますと、私、こういうようないわば信じがたいようなこと、わずか二ヵ月半、三ヵ月足らずの間に四億円貸して、そして焦げつくというようなことは普通の金融機関ではおよそ考えられない、あり得ないことです。東京信用金庫は、一連の不正融資に浅野前理事長が責任をとったということで、現在は会長になっております。ところが、実際にはいまなおこの浅野ワンマン体制といいますか、このまさに横暴な専制的体制が続いている、こう言われております。こうい
○市川正一君 この東京信用金庫は大蔵省の管理金庫なんでありますから、私そういう前提で以下進めてまいりますが、この松井産業の場合、確かに融資時点では東京都内に事務所を移しています。しかし、もともとは新潟県の三条市です。それが豊島区の東池袋のサンシャイン60に事務所を移したことは事実です。しかし、これは明らかに東京信用金庫から融資を引き出すための移転という疑念が持たれます。私が入手した五十四年十二月十日付の「管理債権本部移管稟議書」によりま
○大出委員 予算委員会じゃないので、別にここでとめようと思ったわけじゃないので、その点御了解いただきたいのですが、私も、年金、恩給におなれにならぬ総務長官だからそういう答弁になったんだというふうに善意に理解いたします。ただ私は長くやっているものですから、そう言われたのでついどうも妙な気になったわけでございますが、これは御了解いただきます。 実は、いま大臣がお答えになった、お取り消しいただきましたが、これまた歴史がございまして、恩給納
○副議長(秋田大助君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会 ————◇————— 出席国務大臣 大 蔵 大 臣 大平 正芳君 通商産業大臣 河本 敏夫君
○副議長(秋田大助君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第七につき採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(秋田大助君) これより採決に入ります。 まず、日程第六につき採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕