「竹中勝男」の過去の国会発言

発言数 1,071件

初発言日: 1954-04-19  /  最新発言日: 1958-12-23  /  1 ページ目 / 全体 54ページ

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1958-12-23 参議院

本会議

○竹中勝男君 ただいま議長から御報告のありました通り、議員吉田萬次君は、一昨二十一日急逝されました。同僚議員といたしまして、まことに痛惜の至りにたえません。ここに同君の御生前を回想いたしまして、つつしんで哀悼の意を表明いたすものであります。 吉田君は、明治二十五年一宮市に生まれ、名古屋大学医学部の前身である愛知県立医学専門学校を卒業され、自来、同地にて医院を開業され、現在に至っておりますが、この間、昭和二年には京都帝国大学にて医学博

1958-12-23 参議院

本会議

○竹中勝男君 ただいま議題となりました昭和三十三年九月の水害による公立の小学校及び中学校の施設の災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案につきまして、文教委員会におきまする審議の経過並びに結果を御報告いたします。 この法案は、本年九月に来襲した台風二十一号及び二十二号による公立小中学校の施設の災害復旧の経費に関する特別措置を行うことを目的とするものであります。 現在、一般的には、公立学校施設災害復旧費国庫負担法

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 一時ごろまでの予定で進めたいと思っておりますので、どうぞ一つよろしく願います。

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたから御報告いたします。 十二月二十日、加賀山之雄君が辞任され、補欠として竹下豐次君が選任されました。また本日、後藤義隆君が辞任され、補欠として山本利壽君が選任されました。 —————————————

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) それでは勤務評定に関する質疑はこの程度で終ります。 —————————————

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 引き続いて、昭和三十三年九月の水害による公立の小学校及び中学校の施設の災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。(「質疑なし」と呼ぶ者あり) 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。本案を原案通り可決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-22 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それでは、本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会

1958-12-18 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) 委員外発言を認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-18 参議院

文教委員会

○委員長(竹中勝男君) それでは、これから文教委員会を開会いたします。 昭和三十三年九月の水害による公立の小学校及び中学校の施設の災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

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