公職選挙法改正に関する調査特別委員会
○粟山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員の皆様方の御推挙により、再び委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ皆様方の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
日本の国会議事録 全文検索
発言数 80件
初発言日: 1964-03-13 / 最新発言日: 1976-09-16 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○粟山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員の皆様方の御推挙により、再び委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ皆様方の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
○粟山委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、 奥野 誠亮君 吉川 久衛君 久野 忠治君 小泉純一郎君 田中 榮一君 阿部 昭吾君 山田 芳治君 林 百郎君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十八分散会
○粟山委員長 これより理事の互選を行います。
○粟山委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中に設置いたしました公職選挙法改正等調査小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任、補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
○粟山委員長 なお、今国会におきまして、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、公職選挙法の公正な適用及び執行に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
○粟山委員長 これより公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林百郎君。
○粟山委員長 ただいまの御提案につきましては、理事各位と協議の上、適当に処置いたします。 小沢貞孝君。
○粟山委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
○粟山委員長 質疑を続行いたします。小泉純一郎君。
○粟山委員長 佐藤観樹君。
○粟山委員長 午後零時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後零時三十七分開議
○粟山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。自治政務次官奥田敬和君。
○粟山委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 本委員会に小委員十三名よりなる公職選挙法改正等調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕