粟山ひで に関する国会発言

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1976-09-16 笹山茂太郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○笹山委員 御異議なしと認めます。よって、粟山ひで君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長粟山ひで君に本席を譲ります。     〔粟山委員長、委員長席に着く〕

1976-09-16 佐藤観樹 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、粟山ひで君を委員長に推薦いたします。

1976-02-19 中村重光 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決定いたしました。  次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの竹中修一君の理事辞任に伴う欠員のほか、去る一月二十二日、伊藤宗一郎君及び粟山ひで君が委員を辞任されましたので、現在理事が三名欠員になっております。この補欠選任を行いたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-01-23 吉川久衛 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○吉川委員長代理 御異議なしと認めます。よって、粟山ひで君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長粟山ひで君に本席を譲ります。     〔粟山委員長、委員長席に着く〕

1976-01-23 山田芳治 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○山田(芳)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、粟山ひで君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1975-06-17 藤野重信 議院運営委員会 衆議院

○藤野事務総長 まず、決議案を議題といたします。国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案につきまして、趣旨弁明は粟山ひでさんが行います。全会一致でございます。終わりますと、政府の発言といたしまして、植木国務大臣の御発言がございます。  次に、日程に入ります。  運輸委員長木部佳昭さんが、日程第一につき御報告、第二につき趣旨弁明を行います。採決はそれぞれ別個にいたしまして、日程第一は全会一致、日程第二も全会一致でござい

1975-06-17 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。なお、本決議案の趣旨弁明は、自由民主党の粟山ひで君が行います。  また、本決議に関し、内閣を代表して、植木国務大臣から発言があります。     —————————————

1975-06-17 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、決議案の取り扱いに関する件についてでありますが、去る十三日、粟山ひで君外八名から、国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案が提出されました。  本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-06-17 粟山ひで 本会議 衆議院

粟山ひで君 ただいま議題となりました国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案   国際連合は、国連憲章、世界人権宣言の趣旨に基づき本一九七五年を国際婦人年と宣言し、男女平等の促進、政治、経済、社会、文

1975-06-17 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案を議題といたします。  提出者の趣旨弁明を許します。粟山ひで君。     —————————————  国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔粟山ひで君登壇〕

1975-06-17 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。     —————————————  国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案(粟山ひで君外八名提出)

1975-06-17 羽田孜 本会議 衆議院

○羽田孜君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、粟山ひで君外八名提出、国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

1973-12-14 安井吉典 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○安井委員長 これより会議を開きます。  この際、理事辞任の件についておはかりいたします。  粟山ひで君及び嶋崎譲君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-09-12 近江巳記夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  それでは、理事に中島源太郎君及び粟山ひで君を指名いたします。      ――――◇―――――

1970-05-12 粟山ひで 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(粟山ひで君) 一言この法案の表題について補足説明をすることをお許し願いたいと存じます。  原案は、障害者対策基本法案ということで始まったのでございますけれども、このたび、それを心身障害者対策基本法案と改めました。これは、この表題の意味は、身体障害者対策及び精神薄弱者等の対策基本法ということでございまして、一まとめにして身心がまとまっているのじゃございませんで、精神の心、それから身体障害の身ということにお読みいただけるもの

1970-05-12 佐野芳雄 社会労働委員会 参議院

○委員長(佐野芳雄君) 衆議院社労委員長代理粟山ひで君。

1970-05-11 粟山ひで 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(粟山ひで君) ただいま議題となりました心身障害者対策基本法案につき、その提案理由並びに内容について御説明申し上げます。  心身障害者の福祉については、ますますその重要性を加え、社会的関心の高まりをみておりますが、心身障害者に対して社会連帯、人間尊重の理念から、そのハンディキャップをできるだけ軽減し、個人の尊厳にふさわしい生活を保障していくことは、高度の福祉社会の建設を進めているわが国にとって当然の責務と考えられるのであり

1970-05-11 佐野芳雄 社会労働委員会 参議院

○委員長(佐野芳雄君) 心身障害者対策基本法案(衆第三七号)を議題といたします。  提出者衆議院社会労働委員長代理理事粟山ひで君から趣旨説明を聴取いたします。粟山君。

1970-05-07 倉成正 社会労働委員会 衆議院

○倉成委員長 この際、心身障害者対策基本法案起草の件について議事を進めます。  本件について、障害者対策小委員長より報告いたしたい旨の申し出がありますので、これを許します。小委員長粟山ひで君。

1970-03-05 倉成正 社会労働委員会 衆議院

○倉成委員長 御異議なしと認めます。  よって、障害者対策小委員に       伊東 正義君   小此木彦三郎君       斎藤滋与史君    中島源太郎君       粟山 ひで君    川俣健二郎君       山本 政弘君    大橋 敏雄君       西田 八郎君  小委員長に粟山ひで君 を指名いたします。  なお、おはかりいたします。  委員辞任に伴う小委員及び小委員長の補欠選任並びに小委員の辞任の許可