「紅露みつ」の過去の国会発言

発言数 413件

初発言日: 1947-11-18  /  最新発言日: 1968-06-03  /  1 ページ目 / 全体 21ページ

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1967-12-27 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

1967-12-22 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 私も、いま名前が出ました大牟田川は視察いたしました。責任を少々感じておるわけでございます。いま局長さんのお話、前任者の責めを追及されているところでちょっと気の毒にも思いますけれども、一般論をいまおっしゃられたので、非常に汚濁といっても原因はさまざまでございますから、それを究明するということはなかなか困難なことだと思います。しかし、大牟田川に関する限りは、それはもう家庭排水なんかの影響があるとしても、現地を見ればわかりますと

1967-12-22 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 お話はよくわかるのでございまして、重ねて申し上げる必要もないと思いますけれども、私の申し上げたのは、大牟田川を視察いたしました立場から、これは大牟田川に関する限りにおいては切り離してということでございますので、御答弁は要りませんが、どうぞ十分お含み置きになって、これの処置をとっていただきたい、こう思うわけです。

1967-12-22 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 もう一つ関連して。いま厚生省からのお話、指定水域にならないということでございますが、それは私どもも存じておりますので、急速に大牟田川に関しては指定をしてほしいということを申し入れまして、指定になっているはずでございますね、これは局長に伺います。大牟田川は指定水域になっているはずでございますね。

1967-12-22 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 これは驚いたことでございますね。調査の指定はあったが、基準を設定する指定水域にはならぬ。それじゃ調査をした上で基準を設定するということの必要があったならば、そこで初めて指定水域ということになるのですか。非常にそこのところはなにですね、ごまかされやすいようなことで、私どもはそのように承知しておらなかった。指定水域になるということだけを考えておったので、それを強く要請したわけなんですが、もう一ぺんそこを明確にしておいていただき

1967-12-22 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 それでは、そこに調査ということはうたってございませんね、調査した上で基準を設定する、水域に指定するというふうにはいま伺わなかったのですが。それでは、まあそれはそれとして、その指定をする基準を定める、指定水域にする前提としての調査は、それはどうなっておりますか。先ほども局長さんもおっしゃったように、大牟田川に関してはその原因がどこにあるかということはすでに明らかだとおっしゃったとおり、私どももそう思っておるのですから、そこの

1967-07-27 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

1967-02-21 参議院

産業公害及び交通対策特別委員会

○紅露みつ君 ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

1966-10-14 参議院

社会労働委員会

○紅露みつ君 それでは、第二班四国班の報告をいたします。 第二班は、土屋委員、森委員及び私の三名で、八月二十三日より二十七日まで五日間の日程で徳島県及び高知県の視察をいたしました。 徳島県では、県庁及び労働基準局の関係幹部から説明を聞き、懇談するとともに、精神薄弱者施設の草の実学園、老人福祉センター、身体障害児施設のひのみね学園、徳島総合職業訓練所、渭東地区における木工業、阿南地区におけるじゅうたん織り業、鳴戸、日和佐地区の国立

1966-07-11 参議院

産業公害対策特別委員会

○紅露みつ君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に横山フク君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔横山フク君委員長席に着く〕

1966-07-11 参議院

産業公害対策特別委員会

○紅露みつ君 ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

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