紅露みつ に関する国会発言
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○只松小委員 国税庁も私は必ずしも十分であるとは言えない。というのは、後で若干一、二例を挙げて説明いたしますけれども、この公益法人そのものの収支がきわめてでたらめである。総論を先に申しておきますと、後で私が取り上げます東日本被爆者の会は、私が最初求めたときには五十一年度の収支決算が同じく一億七万七千円であります。私が調査を始めますと、突如として四百七十九万六千円になりました。中身は後で申し上げます。 それから、ずっとこうやって全部も
○市川房枝君 私は、アルコールの入ったものはいただかないことにしていますけれども、しかし禁酒論者ではございません。疲れをいやしたり元気を出したりするためのお酒には賛成ですが、飲み過ぎて体を壊したり他人に迷惑をかけるお酒には反対をしてきております。 その立場で、三十六年に酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律というのを、自民党の紅露みつさんを中心に婦人議員が超党派で提案をいたしまして、男子の議員の方々の御賛成を得て成立し
○理事(高橋衛君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員長所用のため、委託を受けました理事の私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十七日、温水三郎君、新谷寅三郎君及び紅露みつ君が辞任され、その補欠として豊田雅孝君、横井太郎君及び仲原善一君が選任されました。 本月一日、木村禧八郎君及び瓜生清君が辞任され、その補欠として椿繁夫君及び向井長年君が選任されました。
○紅露みつ君 お世話さまになりまして、ありがとうございました。
○委員長(金丸冨夫君) これより商工委員会を再会いたします。 先ほど委員の異動がございましたので御報告いたします。 横井太郎君、豊田雅孝君、仲原善一君、向井長年君が辞任され、その補欠として新谷寅三郎君、温水三郎君、紅露みつ君、瓜生清君が選任されました。 —————————————
○委員長(北條雋八君) 質疑の途中でありますが、この際委員の異動について御報告いたします。 本日、日高広為君及び谷村貞治君が委員を辞任され、その補欠として紅露みつ君及び増原恵吉君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨四月十七日、小平芳平君、紅露みつ君、北畠教真君、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として田代富士男君、井野碩哉君、天坊裕彦君、岩間正男君がそれぞれ選任されました。 また、本日、森中守義君、井野碩哉君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君、山本杉君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十三日吉武恵市君、山本茂一郎君、楠正俊君、紅露みつ君及び菅野儀作君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君、栗原祐幸君、米田正文君、奥村悦造君及び大森久司君が選任されました。 —————————————
○委員長(谷口慶吉君) 委員の異動について報告いたします。 本日井野碩哉君、天坊裕彦君が委員を辞任され、その補欠として紅露みつ君、北畠教真君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。本日大森久司君、奥村悦造君、小山邦太郎君、栗原祐幸君及び米田正文君が委員を辞任されまして、その補欠として、菅野儀作君、紅露みつ君、吉武恵市君、山本茂一郎君及び楠正俊君が選任されました。
○委員長(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二十九日、紅露みつ君が委員を辞任され、その補欠として井野碩哉君が選任されました。 —————————————
○委員長(久保等君) 次に、委員の異動について御報告いたします。本日付けをもって紅露みつ君及び和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君及び田代富士男君が選任されました。 —————————————
○委員長(久保等君) 委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって近藤鶴代君及び新谷寅三郎君が委員を辞任され、その補欠として古池信三君及び紅露みつ君が選任されました。 —————————————
○委員長(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二十七日、井野碩哉君が委員を辞任され、その補欠として紅露みつ君が選任されました。 —————————————
○紅露みつ君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松澤兼人君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔松澤兼人君委員長席に着く〕
○紅露みつ君 ただいまの藤田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○紅露みつ君 ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
○紅露みつ君 それじゃ、調査はどの程度、どうなっておりますかということを……。
○紅露みつ君 それでは、そこに調査ということはうたってございませんね、調査した上で基準を設定する、水域に指定するというふうにはいま伺わなかったのですが。それでは、まあそれはそれとして、その指定をする基準を定める、指定水域にする前提としての調査は、それはどうなっておりますか。先ほども局長さんもおっしゃったように、大牟田川に関してはその原因がどこにあるかということはすでに明らかだとおっしゃったとおり、私どももそう思っておるのですから、そこの
○紅露みつ君 これは驚いたことでございますね。調査の指定はあったが、基準を設定する指定水域にはならぬ。それじゃ調査をした上で基準を設定するということの必要があったならば、そこで初めて指定水域ということになるのですか。非常にそこのところはなにですね、ごまかされやすいようなことで、私どもはそのように承知しておらなかった。指定水域になるということだけを考えておったので、それを強く要請したわけなんですが、もう一ぺんそこを明確にしておいていただき