予算委員会
○細川証人 そのとおりでございます。
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発言数 2,519件
初発言日: 1973-03-17 / 最新発言日: 1994-06-21 / 1 ページ目 / 全体 126ページ
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○細川証人 そのとおりでございます。
○細川証人 そのように報告を受けております。
○細川証人 ちょっと今、月日の話が出ましたので、資料を見ることをお許しをいただきたいと思います。
○細川証人 政治団体ではございません。任意の研究団体でございます。
○細川証人 三千数百万であったと記憶しております。
○細川証人 どういう形で処理をしたのかということにつきましては、私は定かに承知をしておりません。
○細川証人 よく聞き取れませんでしたが、上田氏と桑畑氏の間でどういう……(坂上委員「いや、あなたと」と呼ぶ)私と桑畑氏の間でどういう話があったかと、こういうことですか。
○細川証人 ちょっとそれは定かには私は承知しておりません。
○細川証人 定かではございませんが、そういうことがあったのではないかなというふうに思います。
○細川証人 まあ事業用資産ということで買いかえたのではないかと思いますが、その辺については定かにはわかりません。
○細川証人 相殺ということは、言葉はちょっと違うのかと思いますが、初めは一億ですから八百万ほどの利息があった、最終的にはそれが数十万になったということでございましょうから、だんだんそれは、佐川の何社から最終的には何社になったのか、その辺は私も存じません。
○細川証人 そういう話につきましては、つまり資産運用、資金の運用等に関する話につきましては、私はほとんど関知をしておりませんので、恐らく、そういう話があったとすれば、それは深山秘書に検討をさせましようと、こういうことは言ったかもしれません。
○細川証人 それは、税務の専門家に任せておりましたので、事務所の方で税務の専門家と相談をして処理をしたということでございましょうから、私も全く、それはお尋ねを受けても、調査をしてみますということしか現時点では申し上げられないということでございます。
○細川証人 何回ぐらい事務所に出向いたか、あるいは事務所の外で会ったか、そのことは私は承知をしておりません。かなりの回数、それはその間の事情を聞くために事務所の人が会っていると思います。(坂上委員「証人はお会いになりましたか」と呼ぶ)私は、深山秘書には会っておりません。
○細川証人 昭和五十七年の四月に、私の祖母の荻窪の物件を売却をした代金の清算の清算金を受け取っております。
○細川証人 事務所を通じまして深山秘書とは接触をしていた、これはもうそのとおりでございます。
○細川証人 ございません。
○細川証人 先ほど深谷委員からもお尋ねがあったとおりでございます。どうして消してあるのか、この辺のところは私も承知をいたしておりません。
○細川証人 佐川からは政治献金を受けていた、こういうことは早くから承知をしております。そのことは承知をしておりましたが、しかし、利息が政治献金になっていた、このことについては、今申し上げたとおり、辞任の直前に初めて承知をしたということを申し上げているわけでございます。
○細川証人 私は、株のことにはそれほど関心はございません。幾らかやってきたことはやってまいりました。