「薩摩雄次」の過去の国会発言

発言数 372件

初発言日: 1955-07-01  /  最新発言日: 1963-10-18  /  1 ページ目 / 全体 19ページ

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1963-10-18 衆議院

災害対策特別委員会

○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 それでは 秋山 利恭君 稻葉 修君 大久保武雄君 田中 正巳君 古川 丈吉君 岡本 隆一君 角屋堅次郎君 佐野 憲治君 以上の八名の諸君を理事に御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

1963-10-18 衆議院

災害対策特別委員会

○薩摩委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推挙によりまして私が委員長の重責をになうことになりました。つきましては、各位の御協力を得まして委員会の運営に万全を期したいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。 簡単ではございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

1963-03-27 衆議院

災害対策特別委員会

○薩摩委員 直ちに委員長の方から警察当局のその方面の係の方へ電話ででも連絡をとって下さって、集まっております情報をこの委員会に来て報告をしていただくようにお取り計らいを願います。

1963-03-27 衆議院

災害対策特別委員会

○薩摩委員 議事進行について。けさ七時のラジオのニュースを聞きますと、福井県の越前岬沖を震源地といたしまして相当大きな地震があって、敦賀市が震度五度、福井市、武生市が震度四度、私鉄は全部不通、国鉄も不通、電話も不通、家屋で焼けておるところが相当ある、いずれ詳細は後のニュースでお知らせします、こういうことをいっていたのでございますが、豪雪でさんざんやられた福井県が、また地震で相当の被害があるということを知りまして、災害対策委員会におきまし

1961-04-21 衆議院

決算委員会

○薩摩委員 ただいま木村委員と大泉営業局長の質疑応答は、実に重大な問題でありますので、この際、関連質問をして、郵政当局にお尋ねいたしたいと思います。 先ほどから政務次官もお聞きの通りに、電話の売り買いというものは、電話という一つの公器でもって種々な弊害も起きているということは、御承知の通りであります。建設の面におきましては、土地売買をやっているものに、やはりいい面もありますけれども、弊害が非常に多いものですから、これは認可制度にし、

1961-04-21 衆議院

決算委員会

○薩摩委員 先ほど電信電話公社の営業局長のお話は、非常にこの問題は複雑であるから十分に注意しなければならないというお話でしたし、ただいまの郵政省の監理官のお話では、種々なる問題がありますからという御答弁だったのですが、その複雑ということも、種々ということも、内容はおそらく同じだろうと思うのであります。単に質権だけの問題じゃなくして、電話業者の間においては、その業者そのものの――人のことを言うのは遠慮しなければなりませんが、人格的におきま

1961-04-14 衆議院

決算委員会

○薩摩委員長代理 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後二時三十分より再開することといたし、この際休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十三分開議

1961-04-07 衆議院

建設委員会

○薩摩委員長代理 次に、建設行政に関して発言を求められておりますので、これを許します。 岡本隆一君。

1958-04-09 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 私どもの提出をいたしております修正案につきましては、ただいま御説明のありました前田榮之助君提出の修正案と共通する部分がありますので、その説明が重複することを避けまして、異なった修正部分についてのみ御説明いたしたいと思います。 すなわち、原案によりますと、下水道の災害復旧に関する規定がないのでありますが、下水道事業の重要性にかんがみ、急速にこれが整備をはかると同時に、災害復旧についてもこれを補助の対象とすることにより、下水

1958-04-09 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 私は、関連質問といたしまして、この天龍川のことについて根本問題をお尋ねしたいのですが、それは、実は昨年の五月二十三日に、私が建設委員長をしておりますときに、同僚の二階堂君、前田君、三銅君、小川君、瀬戸山君と一緒に、正式にこの水域を視察に参りまして、七月九日に委員会として報告をいたしたわけでございます。それで、今までこの問題についていろいろ御質問があったと思いますが、私、中座いたしておりまして、二重になるかもしれませんけれども

1958-04-09 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 ただいまの御説明の中で、恒久対策につきまして目下具体案を作って検討中である、こういうことでございますが、どうか毎年々々この問題が委員会で相当取り上げられておる重要な問題でありますので、係官を督励して、急いで対策を講じていただきたいと思います。 それから応久対策の一番目の川路、龍江地区の耕地床上げの問題と、それから喬木地区の排水路の問題は、目下県の方で具体案を作って地元と交渉中ということでございましたが、中島委員との間に先

1958-03-04 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 関連。定員化の問題は、私が建設官房長をやっておったとき非常に問題になりまして、当時も相当論議があったのですが、ただいま三鍋委員と大臣、官房長との質疑応答を承わっておりまして不可解な点が一、二ありますから、お尋ねしたいと思います。 大臣にお尋ねいたしたいのは、ことしは四千五百五十三名というものを行政管理庁において了承した、こう言っておられます。了承した以上、ことしふやせということはむずかしいと思いますが、ことしは四千五百五

1958-03-04 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 関連質問というよりは、一つ建設当局にお願いをしておきたいのでございます。セメントや砂利でもって、仕事をやっても、よく失敗があるのでございます。従ってこういう定員化の問題は大きな問題になってきたのでありますから、大臣の誠意を信じて、来年度はあくまで公務員法の全面的改正をやっていただく、これに大臣は真剣に努力していただきたい。これを希望すると同時に、働いておられる人々に希望を持たす、先ほどから三鍋委員及び松澤委員の御質問も、すべ

1958-02-19 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 先ほど三鍋委員から、国道と有料道路の関係について御質問がありましたが、この際ぜひ大臣からこの点をはっきりしておいていただきたいと思いますことを一点、関連質問として御質問したいのです。 道路法の精神からいきますと、道路はすべて無料であるべきものでありますし、これまでの国道はすべて無料できておったのであります。有料道路を作るという場合に、国道よりは別個に有料道路を作られる、こういうのならば疑問はないのですが、先ほど話に出まし

1958-02-19 衆議院

建設委員会

○薩摩委員 それから道路局長にお尋ねいたしたいのですが、先ほど三鍋委員の質問で、関門隧道について自転車及び人間にも料金を取る、それはエレベーターを使うからであるという御答弁がありましたが、私たち昨年来全国各地を見て回りましたうちで、人間は大ていどこでも取っておらないのであります。自転車だけ取っている所が九州に一カ所あるんですが、そこの土地へ行って聞いてみますと、自転車に乗っている青年たちは、今日では自転車と人間というものは同じようなもの

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