薩摩雄次 に関する国会発言

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1963-10-22 丹羽喬四郎 建設委員会 衆議院

○丹羽委員長 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。  理事薩摩雄次君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-10-18 綱島正興 災害対策特別委員会 衆議院

○綱島委員 御異議なしと認めます。よって、薩摩雄次君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長薩摩雄次君に本席をお譲りいたします。   〔薩摩委員長、委員長席に着く〕

1963-10-18 仮谷忠男 災害対策特別委員会 衆議院

○仮谷委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、薩摩雄次君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1963-05-30 稻葉修 災害対策特別委員会 衆議院

○稻葉委員長 次に、先ほど設置するに決定いたしました二つの小委員会の小委員及び小委員長を委員長において指名いたします。  果樹等永年作物災害対策に関する小委員に    秋山利恭君 大野市郎君    倉成正君 小島徹三君    谷垣專一君 稻村隆一君    角屋堅次郎君 佐野憲治君    玉置一徳君 の九名を、同小委員長には秋山利恭君を指名いたします。  また、積寒地域における運輸交通確保に関する小委員に    井村重雄

1961-10-17 二階堂進 建設委員会 衆議院

○二階堂委員長 御異議ないものと認め、薩摩雄次君を理事に指名いたします。  本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時三十五分休憩      ————◇—————    午後二時三十三分議開

1961-10-17 二階堂進 建設委員会 衆議院

○二階堂委員長 これより会議を開きます。  まず、理事補欠選任の件につきお諮りいたします。  去る十三日、理事薩摩雄次君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行なう必要があります。  この際、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-12-20 竹山祐太郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○竹山委員長 これより会議を開きます。  まず、お諮りいたします。  理事薩摩雄次君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-12-16 加藤高藏 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 御異議なしと認め、薩摩雄次君及び木村守江君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 起立多数。よって、共通部分を除く薩摩雄次君提出の修正案は可決されました。  次に修正と決した部分を除いた原案につき決いたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 起立少数。よって、共通部分を除く前田榮之助君提出の修正案は否決されました。  次に共通部分を除く薩摩雄次君提出の修正案について採決いたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 討論はこれにて終局いたしました、  これより採決に入るのでありますが、この際念のため申し上げておきます。前田榮之助君提出の修正案と薩摩雄次君提出の修正案とには共通部分があります。その共通部分は、第十三条第一項及び第三十三条第四項中「承認」を「承諾」に改める点及び第三十四条に、都市水路の設置または改築に対しても国の補助を行うことができるように改めようとする点であります。  採択の順序は、まず岡修正案の共通部分について採決

1958-04-09 井原岸高 建設委員会 衆議院

○井原委員 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました前田榮之助君提出の修正案に反対し、薩摩雄次君提出の修正案及びその修正部分を除く正原案に賛成の討論を行わんとするものであります。  下水道整備の必要性に関しましては、ただいま三鍋義三君の討論において御意見の開陳があった通りでありますが、ようやくにして国民の関心も下水道の上に高まりつつありますので、われわれといたしましても今後大いに努力をいたして参りたいと思うのでありま

1958-04-09 三鍋義三 建設委員会 衆議院

○三鍋委員 私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました、前田榮之助君より提出されております修正案並びにその修正部分を除く原案に賛成の討論を行わんとするものであります。  下水道は、都市における浸水の防止、生活環境の改善、公共水の汚濁防止等に重大な関係を有するものでありまして、これが急速なる整備改善を行うことは、都市の健全な発達と公衆衛生の向上のために欠くことのできないものでありますことは、もはや論を待たないところであり

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 次に、薩摩雄次君提出の修正案の趣旨について、提出者の趣旨弁明を求めます。薩摩雄次君。     —————————————    下水道法案に対する修正案   下水道法案の一部を次のように修区正する。   第十三条第一項及び第一二十二条第四項中「承認」を「承諾」に改める。   第三四条の見出し中「公共下水道」の下に「及び都市下水路工を加え、同条中「公共下水道」の下に「又は都市下水路」を加え、「又は改築」を「若しくは

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 御異議ないものと認めて、さよう決します。  この際、前田榮之助君並びに薩摩雄次君よりそれぞれ本案に対する修正案が提出されております。両修正案の内容は、すでに各位のお手元に配付いたしておる通りであります。まず前田榮之助君提出の修正案の趣旨について、提出者の趣旨弁明を求めます。前田榮之助君。

1958-04-09 西村直己 本会議 衆議院

○西村直己君 ただいま議題となりました下水道法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  現行下水道法は明治三十三年に制定されたものであり、下水道の設置及び管理の基準、下水設備の責任、使用料の負担、下水道の管理を妨げる行為の制限、国の助成措置等に関する規定が整備されておらないのであります。ただいま道路の整備が急速に進められている状況にかんがみまして、これらの不備を是正するため、現行下水道法を全面的に

1958-01-29 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 これより会議を聞きます。  議事に入るに先だちまして一言ごあいさつを申し上げます。私、去る十二月二十日、今回はからずも建設委員長に御指名をいただきました、職責の重大なるにかんがみまして、微力ではありますが、誠心誠意努力いたしまして遺憾のないようにいたしたいと存じます。何とぞ委員各位におかれましては御援助、御協力のほどを切にお願い申し上げます。簡単でございますが、ごあいさつにかえます。  この際、前委員長薩摩雄次君より御

1957-12-20 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。議院運営委員長保利茂君、内閣委員長相川勝六君、地方行政委員長門司亮君、法務委員長三田村武夫君、外務委員長野田武夫君、大蔵委員長山本幸一君、文教委員長長谷川保君、社会労働委員長藤本捨助君、農林水産委員長小枝一雄君、商工委員長福田篤泰君、運輸委員長淵上房太郎君、逓信委員長松井政吉君、建設委員長薩摩雄次君、決算委員長青野武一君及び懲罰委員長大森玉木君から、それぞれ常任委員長を辞任

1957-09-09 三鍋義三 建設委員会 衆議院

○三鍋委員 本日当委員会が開催される前に、杉並区の高円寺及び馬橋地区の住民代表の方から、区画整理に関するところの反対の陳情をお受けしたのであります。この地区におけるところの区画整理事業に対しましては前々からいろいろ問題がありまして、新聞紙上においてもいろいろと報道されておったのでありますが、昨年の十一月二十日に同地区の居住者であるところの高橋食料品店が強制執行をされるといったような状態を中心といたしまして、非常に緊迫した状態にまで進展し

1957-08-20 山田長司 農林水産委員会 衆議院

○山田委員 それではただいま委員長よりお話のありました通り、西九州地方の豪雨災害について調査のため本院より派遣いたされ、親しく現地の惨状を調査、慰問いたして参りましたので、この際特に皆さんの御同意を得まして、農林水産関係につき被害の実情並びに現地の要望等をごく簡単にその概要を御説明申し上げ、委員各位の御参考に資したいと存じます。  調査慰問団は薩摩雄次君を団長にして中村寅太君、中馬辰猪君、三鍋義三君、及び私の五人をもちまして、八月一日