「西村久之」の過去の国会発言

発言数 122件

初発言日: 1947-07-05  /  最新発言日: 1954-12-04  /  1 ページ目 / 全体 7ページ

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1954-12-04 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 この際政府の方にも質疑者の方にも御注意申し上げておきます、時間に限度がありますから、要点について簡潔に御答弁を願いますように……。

1954-12-04 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 これにて質疑は終結いたしました。 それでは午後六時より再開することしと、暫時休憩いたします。 午後五時三十分休憩 ――――◇――――― 午後六時二十七分開議

1954-12-02 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 高橋君より関連質問の申出があります。この際これを許します。高橋禎一君。

1954-12-02 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 高橋さん、この際お諮りいたしますが、明日総理大臣が出た際に総理大臣にお尋ねした方がよろしいのではございませんか。

1954-12-02 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 同じことをお尋ねになるからそう申し上げたのであります。それは政党の攻策上の見解ですから、当然そうなるのじやないかと申し上げておるのでございます。

1954-12-02 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 山花君に申し上げますが、それは政党の政策上の見解ですから、当然そうかわつて来るものだと御了承願いたいと思います。 〔「委員長、よけいなことを言うな。)と呼ぶ者あり〕

1954-06-03 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員長代理 それでは、これにて暫時休憩いたします。 午後四時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

1947-12-06 衆議院

予算委員会

○西村(久)委員 稻村君の動議に贊成するものでございますが、私どもの贊成するゆえんのものは、本案の提出が非常に遲れたのを遺憾といたしておるのでございます。しかしながら遲れながらも出てまいつたのでございますから、かくのごとき案は一日も早くこれを通過せしめまして、政府の方で支給を遲らさないように、衆議院、参議院の通過と同時に支給することを希望いたして贊成意見といたします。

1947-12-02 衆議院

水産委員会

○西村(久)委員 私も宇都宮君と同じ意見をもつておるものでございます。過去におきまして、農林省についておる水産局の力が足らなかつたためと申しまするか、過去の國民の代表者が水産の認識が不足していたためでありまするか、あまりにも今日まで水産民を輕視されておつたような感を深くいたすものでございます。今日宇都宮委員からもお話になりました通りに、わが國の國民の食糧事情を緩和する途は、水産の増産においてほかにないと申し上げても、おそらく過言でなかろ

1947-12-02 衆議院

水産委員会

○西村(久)委員 ただいま大藏當局の御意見を伺つたのでありますが、私は各省關係の補助の率は、運輸省の避難港であろうと、内務省の關係の港であろうと、農林省關係の漁港でありましようと、港をつくるという關係から考えますれば、補助率は平等にすべきものだと實は考えておるものでございます。なぜかと申しますと、避難港にいたしましても、名儀は避難港であり、あるいは内務省の指定港灣でありましても、漁船もはいればいろいろな船もはいるのであります。漁港なるが

1947-12-02 衆議院

水産委員会

○西村(久)委員 今囘政府のとつた緊急處置と申しますが、生鮮食糧品中、鮮魚介に對してとつた政府の處置の大要を書類で御發表願いたいと存じます。 なおただいま水産局長の御意見、海上輸送と陸上輸送との關係上例外價格を從前とつておつたのを是正するために、政府が均一になる配給價格をきめるために、その間の價格の差は政府の助成による途を考えたというようなお言葉を伺つたのであります。私はこの意見には全幅の贊意を表するものでありますが、近く鐵道運賃の

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