内閣委員会
○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は八千五百四万五千円でありまして、これを前年度予算額七千八百七十五万二千円に比較いたしますと、六百二十九万三千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、裁判員の旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾
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発言数 22件
初発言日: 1967-05-22 / 最新発言日: 1984-04-07 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
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○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は八千五百四万五千円でありまして、これを前年度予算額七千八百七十五万二千円に比較いたしますと、六百二十九万三千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、裁判員の旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は八千五百四万五千円でありまして、これを前年度予算額七千八百七十五万二千円に比較いたしますと、六百二十九万三千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、裁判員の族費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づ
○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十八年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は七千八百七十五万二千円でありまして、これを前年度予算額七千六百十九万八千円に比較いたしますと、二百五十五万四千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十八年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、七千八百七十五万二千円でありまして、これを前年度予算額七千六百十九万八千円に比較いたしますと、二百五十五万四千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づ
○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十七年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十七年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は七千六百七十四万円でありまして、これを前年度予算額七千二百九万一千円に比較いたしますと、四百六十四万九千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十七年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十七年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、七千六百七十四万円でありまして、これを前年度予算額七千二百九万一千円に比較いたしますと、四百六十四万九千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判
○西村裁判官弾劾裁判所参事 西村でございます。 ただいまの点につきましては、訴追の局長から申し上げたとおりでございますが、一点補足させていただきますと、弾劾裁判所において終局裁判をいたしましたときには、直ちにその旨を自治大臣に通知いたし、本人に対しましては、法廷で宣告をし、あるいは裁判書の謄本を送付するということに相なるわけでございます。
○西村裁判官弾劾裁判所参事 ただいまのお尋ねの点につきましてお答え申し上げます。 弾劾裁判所におきましては、去る昭和五十二年の三月、鬼頭判事補に対する罷免の判決が行われました後、裁判員会議におきまして、裁判官弾劾法規を全面的に再検討して所要の改正を行うべき旨の決議がなされ、これに基づいて、まず事務局において現行法規の見直し作業を開始いたしました。次いで裁判官弾劾法規改正に関する小委員会が設置され、自来、同小委員会を中心として鋭意検討
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十六年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十六年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、七千二百九万一千円でありまして、これを前年度予算額六千八百五十六万二千円に比較いたしますと、三百五十二万九千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十五年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十五年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は六千八百五十六万二千円でありまして、これを前年度予算額六千七百六十三万円に比較いたしますと、九十三万二千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十四年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十四年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、六千七百六十三万円でありまして、これを前年度予算額五千七百九十二万八千円に比較いたしますと、九百七十万二千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十三年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十三年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、六千六百十九万七千円でありまして、これを前年度予算額五千九百九十四万八千円に比較いたしますと、六百二十四万九千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づ
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十二年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十二年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、六千六万一千円でございまして、これを前年度予算額五千五百五十五万一千円に比較いたしますと、四百五十一万円の増加となっております。 この要求額は、当裁判所の裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判に直
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十一年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十一年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は五千五百五十五万一千円でありまして、これを前年度予算額五千八百三十二万二千円に比較いたしますと、二百七十七万一千円の減少となっております。 この要求額は、当裁判所の裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾
○西村裁判官弾劾裁判所参事 昭和五十年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は五千九百八十一万八千円でありまして、これを前年度予算額五千四百七十五万七千円に比較いたしますと、五百六万一千円の増加となっております。 この要求額は、当裁判所の裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判に直
○参事(西村健一君) 御趣旨を十分に踏まえまして、今後とも努力してまいりたいと存じます。
○参事(西村健一君) お答え申し上げます。 本院の記録部におきましては、校閲、調査等を担当する職員は、速記職百三十八名のうち、三十一名おりまして、ただいま御指摘のありました校閲担当の者はその中に入っておるわけでございます。 最近における国会審議の内容が著しく専門化し、かつ、複雑化しておりますために、校閲、調査等を担当する職員の充実をはかる必要性は十分認めておりますが、目下のところ、一委員会複数制をとるというところまでは考えており
○参事(西村健一君) 先ほどもちょっと触れましたわけでございますが、速記職全体の増員と、それに見合う監督の増員という形で検討を進めてまいりたいと考えております。 なお、速記者養成の問題につきましては、御指摘のような点も十分考えまして、今後とも積極的に取り組んでまいりたいと存じます。
○参事(西村健一君) お答え申し上げます。 幸い、参議院の記録部におきましては、目下のところ衆議院のような事態は発生しておりませんが、今後もそのようなことがないように、衆議院の実情も調べまして種々対策を講じております。 速記の業務は、御承知のように、精神の集中と筋肉の活動が著しいので、会議がふくそうしてまいりますと疲労が激しくなりまして、それが会議録の作成に直接影響を与えることになるのでございます。したがいまして、記録部におきま
○参事(西村健一君) ただいまお尋ねの件につきましては、御承知のように、参議院規則には「会議録には、速記法によって、すべての議事を記載」するとなっております。しこうして、国会におきましては、いわゆる手書きの速記を行なっているわけでございます。裁判所等では、ステノタイプという機械を用いて速記をしておるようでございますが、私どもとしては、これまでいろいろ検討いたしましたところでは、やはり手書きによるのが最も正確を期することができると、こうい