西村健一 に関する国会発言

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2005-07-27 城島正光 厚生労働委員会 衆議院

○城島委員 それでは、ちょっと時間に制約がありますので、面接制度から一たん離れさせていただきます。  労災保険法改正について質問をさせていただきたいんですけれども、今回の二重就職者について、保険給付の基礎日額の算定についての問題でありますが、これは、従来とは異なって二重就職者に係る給付基礎日額は合算されることになる、これは労働者が被災したことにより喪失した稼得能力を補てんするという観点からは、被災者の従来稼得していた額をできる限り反映

1990-05-31 児玉健次 社会労働委員会 衆議院

○児玉委員 私は今回の質問に際して、戦没者故鶴田義男さん、西村健一さん、酒谷新一さん、このお三方を含む八柱について、いずれも遺族から遺骨が届いてないという声がありますので、厚生省に調査をお願いしました。昨夜までの段階で二柱について結果が示されましたが、この調査結果については、恐らく二世帯の御遺族は納得されないだろう、私はそう思っております。皆さんに調査を求めた八柱の残り六柱、普通二柱についても遺族は納得しないと思うのですが、それに含

1984-06-27 指宿清秀 議院運営委員会 参議院

○事務総長(指宿清秀君) 去る五月二十八日、源田実裁判官弾劾裁判所裁判長から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同裁判所事務局長西村健一君の辞職並びにその後任として本院法制局第三部長金村博暗君を事務局長に任用することについて同意及び承認を求めてまいりました。  裁判官弾劾裁判所事務局長の任免は、裁判長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行うことになっております。  なお、金村君の履歴はお手元の資料のとおりでご

1984-04-07 西村健一 内閣委員会 参議院

○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。  昭和五十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は八千五百四万五千円でありまして、これを前年度予算額七千八百七十五万二千円に比較いたしますと、六百二十九万三千円の増加となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、裁判員の旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾

1983-03-23 西村健一 内閣委員会 参議院

○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十八年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。  昭和五十八年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は七千八百七十五万二千円でありまして、これを前年度予算額七千六百十九万八千円に比較いたしますと、二百五十五万四千円の増加となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾

1982-03-31 西村健一 内閣委員会 参議院

○裁判官弾劾裁判所参事(西村健一君) 昭和五十七年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。  昭和五十七年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は七千六百七十四万円でありまして、これを前年度予算額七千二百九万一千円に比較いたしますと、四百六十四万九千円の増加となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、事務処理費並びに裁判官弾劾法に基

1974-12-27 岸田實 議院運営委員会 参議院

○事務総長(岸田實君) 裁判官弾劾裁判所裁判長小山長規君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同裁判所事務局長池田英雄君の辞職並びにその後任として本院記録部長西村健一君を事務局長に任用することについて同意及び承認を求めてまいっております。  裁判官弾劾裁判所事務局長の任免は、裁判長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行なうことに相なっております。  なお、西村君の履歴はお手元の資料のとおりでございます。

1974-12-25 藤野重信 議院運営委員会 衆議院

○藤野事務総長 裁判官弾劾裁判所裁判長の小山長規さんから、同裁判所事務局長池田英雄から辞職したいとの申し出があったので、その辞職の発令をいたしたい、またその後任に、参議院事務局記録部長の西村健一を任命いたしたいので、当委員会の御承認をいただきたい旨の申し出がありました。  よろしくお願いいたします。

1974-04-05 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) 御趣旨を十分に踏まえまして、今後とも努力してまいりたいと存じます。

1974-04-05 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) 先ほどもちょっと触れましたわけでございますが、速記職全体の増員と、それに見合う監督の増員という形で検討を進めてまいりたいと考えております。  なお、速記者養成の問題につきましては、御指摘のような点も十分考えまして、今後とも積極的に取り組んでまいりたいと存じます。

1974-04-05 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) お答え申し上げます。  本院の記録部におきましては、校閲、調査等を担当する職員は、速記職百三十八名のうち、三十一名おりまして、ただいま御指摘のありました校閲担当の者はその中に入っておるわけでございます。  最近における国会審議の内容が著しく専門化し、かつ、複雑化しておりますために、校閲、調査等を担当する職員の充実をはかる必要性は十分認めておりますが、目下のところ、一委員会複数制をとるというところまでは考えており

1974-04-04 西村健一 社会労働委員会 参議院

○参事(西村健一君) お答え申し上げます。  幸い、参議院の記録部におきましては、目下のところ衆議院のような事態は発生しておりませんが、今後もそのようなことがないように、衆議院の実情も調べまして種々対策を講じております。  速記の業務は、御承知のように、精神の集中と筋肉の活動が著しいので、会議がふくそうしてまいりますと疲労が激しくなりまして、それが会議録の作成に直接影響を与えることになるのでございます。したがいまして、記録部におきま

1970-04-14 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) ただいまお尋ねの件につきましては、御承知のように、参議院規則には「会議録には、速記法によって、すべての議事を記載」するとなっております。しこうして、国会におきましては、いわゆる手書きの速記を行なっているわけでございます。裁判所等では、ステノタイプという機械を用いて速記をしておるようでございますが、私どもとしては、これまでいろいろ検討いたしましたところでは、やはり手書きによるのが最も正確を期することができると、こうい

1967-05-22 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) その点につきましては、消防署その他関係方面の意見も聞き、また、現場にそういう人に来てもらいまして、万遺憾なきを期するように、現状においてできる限りの手を打っておる次第でございます。

1967-05-22 西村健一 予算委員会第一分科会 参議院

○参事(西村健一君) 会館の防火の件につきましては、私どもも、ただいま御指摘のような点を含めて平常から非常に意を用いておるわけでございます。それで、いわゆる非常階段というようなものが完備されておらないということは御指摘のとおりでございますが、それにかわるものとして、たとえば屋上からスローダウンという装置を設けまして、からだをしばって屋上からおりるというような、そういう方法も講じております。いずれにいたしましても、そういう火災等の際の避難