「西田司」の過去の国会発言

発言数 962件

初発言日: 1979-11-26  /  最新発言日: 2002-12-12  /  1 ページ目 / 全体 49ページ

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2002-12-12 衆議院

憲法調査会

○西田委員 地方自治に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告いたします。 本小委員会は、去る十一月二十八日、参考人として志木市長穂坂邦夫君をお呼びし、地方分権における基礎的自治体の役割及び志木市における取り組みについて御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照いただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、 穂坂参考人からは、 地方自治に携わっ

2002-11-28 衆議院

憲法調査会地方自治に関する調査小委員会

○西田小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、小委員長に選任されました西田司でございます。 小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。 地方自治に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として志木市長穂坂邦夫君に御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。

2002-11-28 衆議院

憲法調査会地方自治に関する調査小委員会

○西田小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 穂坂参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、本当にありがとうございました。小委員会を代表して、心からお礼を申し上げる次第でございます。ありがとうございました。(拍手) —————————————

2002-11-28 衆議院

憲法調査会地方自治に関する調査小委員会

○西田小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過についてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます。 御発言を希望される方は、お手元にあ

2002-11-28 衆議院

憲法調査会地方自治に関する調査小委員会

○西田小委員長 他に御発言はございませんか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、きょうは長時間御苦労さまでございました。 これにて自由討議を終了いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

2000-11-30 参議院

地方行政・警察委員会

○国務大臣(西田司君) 私は、地方分権の成果を生かしまして、基礎的自治体である市町村の行政サービスを維持しながら向上させていくためには、市町村合併は避けて通れない課題であると考えております。市町村や地域住民と国、都道府県とが一体になりまして取り組んでいくことが不可欠であると、このように基本的に考えております。 ただ、市町村合併は、地域のあり方にかかわり、地域の将来や住民の生活に大きな影響を及ぼす事柄でありますから、市町村や地域住民が

2000-11-30 参議院

地方行政・警察委員会

○国務大臣(西田司君) 繰り返すようでありますが、地方分権の成果を生かしまして、基礎的自治体である市町村の行政サービスを維持し向上させていくためには市町村合併は避けて通れない課題であり、市町村や地域住民と国、都道府県とが一体となって取り組んでいくことが不可欠であると考えております。 ただ、市町村合併は、地域のあり方にかかわり、地域の将来や住民の生活に大きな影響を及ぼす事柄でありますから、市町村や地域住民が自主的、主体的に取り組むこと

2000-11-30 参議院

地方行政・警察委員会

○国務大臣(西田司君) 市町村合併を促進する観点からは、合併の場合に市となるべき人口要件を緩和することなどで現在町村である地域が市となることができることとすることは、住民や自治体の要望をかなえるものであると考えます。合併の目標となり得るものであって、合併の推進に資するものだと私は考えております。 今後、地方分権の一層の進展や合併による市町村の規模拡大により、基礎的な地方公共団体である市町村の機能についての見直しの必要性が顕在化してい

2000-11-28 参議院

地方行政・警察委員会

○国務大臣(西田司君) ただいまの簗瀬進君の御提案による修正案及び照屋寛徳君の御提案による修正案については、政府としては反対であります。

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