「西田吉宏」の過去の国会発言

発言数 1,095件

初発言日: 1989-11-24  /  最新発言日: 2006-09-28  /  1 ページ目 / 全体 55ページ

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よく話すテーマ

1 衆議院
35
2 参議院
34
3 所得税
20
4 消費税
16
5 国債
9
8 ロシア
5
9 年金
5
10 法人税
5

年別発言数

2006
106
2005
2
2004
3
2001
10
2000
500
1999
137
1998
1
1997
22
1996
6
1995
149
1994
81
1993
45
1992
16
1990
9
1989
8
2006-09-28 参議院

国際問題に関する調査会

○西田吉宏君 一言ごあいさつを申し上げます。 昨年十一月、会長に選任をされまして以来、委員各位の御協力と御支援によりまして会長の職責を果たすことができました。この場をおかりいたしまして皆さん方に厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 一身上の都合で辞任を願い出ましたところ、皆さん方の御賛同をいただきました。心からこれまたお礼を申し上げて、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)

2006-06-14 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-06-14 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会をいたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-06-07 参議院

本会議

○西田吉宏君 国際問題に関する調査会における中間報告につきまして御報告を申し上げます。 本調査会は、国際問題に関し長期的かつ総合的な調査を行うため、平成十六年十月十二日に設置をされ、三年間にわたるテーマを「多極化時代における新たな日本外交」と決定し、調査を進めることといたしました。 今日、東アジアでは事実上の経済統合が進展しております。また、中国の軍事力増強と米軍再編という動きの中で、安全保障環境も大きく変化をしてきております。

2006-06-02 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) この際、お諮りをいたします。 ただいま提出を決定をいたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-06-02 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会をいたします。 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国際問題に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議

2006-04-19 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、大久保勉君及び松岡徹君が委員を辞任をされ、その補欠として広野ただし君及び主濱了君が選任をされました。 ─────────────

2006-04-19 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本調査会では、昨年七月の一年目の中間報告の後、「多極化時代における新たな日本外交」のうち、日本のアジア外交、日本の対米外交及び国際社会の責任ある一員としての日本の対応について、十二名の参考人から意見を伺い、また、対中外交を中心に意見交換を行うなど、重点的かつ多角的な調査を進めてまいりました。 本日は、これまでの調査を踏まえ、日本のアジア外交、対米外交等を中心に、各会

2006-04-19 参議院

国際問題に関する調査会

○会長(西田吉宏君) ありがとうございました。 以上で意見の表明は終わりました。 これより委員間で自由に意見交換を行っていただきます。 発言を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って御発言をいただきたいと存じます。 できるだけ多くの委員の方々が発言できますように、委員の一回の発言時間は五分以内でお願いをいたします。 また、発言は着席のままで結構でございます。 それでは、発言を希望される方は挙手をお願いをいたしま

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